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VRMをVRで見る系の巻。その2。

先週、所用でcaldiaさんとTELした際、
「最近VR系は何かされてますか?」と聞かれ、
「まったくなにもやってないですわ。」とお答え。

それキッカケでちょっと再開してみようかなとVR系を奮起中。


で、
本日も皆さまにとってクッソ意味不明な記事
を少々。


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昨日の記事は、
2D映像(静止画)を球体にプロジェクションマッピングしたような、パノラマ系VRなので、
本日は左右の目の視差で立体視させる3D系VR。

地上カメラ・画角220度でスクショを撮り、
01_20170403215421700.jpg

少し右方向にカメラを移動して、スクショ2枚目↓。
02_20170403215422cdc.jpg


それをphotoshopで2枚並べーの、
30秒のmp4動画に変換しーので、コレに↓



で、こいつを、Virtul Desktopで、「Side by Side」「Fisheye(110度)」ぐらいで見ると、
03_2017040322022283f.jpg


360度見渡せないけど、たしかにキハ58が立体に見え、奥行きも感じる事ができた。
04_20170403221420357.jpg


この要領で右目動画と左目動画を作ってひとつに合わせれば、
固定カメラにはなってしまうが立体のVRMの世界をで味わえるかな?



VRMをVRで見る系の巻。

VRMビューワーをキャプチャして、Image Composite Editorを使って360度パノラマ画像を作って、
それを「Virtual Desktop」の環境画像として登録して、VRで覗いてみる。

00_20170402163733bb2.jpg


という、皆さんにとってクソ意味不明な事だとは思いますが、
VR関連に少々興味があるのでそんなことをやってみた記録とメモ。

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Image Composite Editor
02_2017040215314985b.jpg

大量のBMPスクショでは変換時間がめっぽうかかったので、
今回は動画にて、vrmビューワー内を360度近く適当に撮って、それをインポート。
640×480pxの動画でも変換は速いし、充分な解像度が確保できた。


Photoshopで、18:9画像(16:9ではなく、2:1。 RICOH THETA m15だとそうなっているのでひとまずそれに合わせて)にカンバスを調整。
01_20170402153146884.jpg


Virtual Desktopを通して見てみる。



感想
VRMパノラマ画像が静止画なので、
車両の動きがない、空間を移動できるワケではない、なので少々アレなんだけど、
VRMビューワーの中に入り込んだ感は充分あった。


↓RICOH THETAの画像としてtheta360.comに登録したら問題なくできてしまった。(今回の件とはあまり関係ない話)
test - Spherical Image - RICOH THETA





桜の花ビラはただの板ポリゴンだから影が出れば暗くなる。

twitterにもアゲましたが、桜のモデル。

↓VRMビューワーのデフォルトのスクショ。
03_20170321214129ad2.png


う~ん。。。仰視だと桜の花びらのピンクがちょっと暗いんですよねぇ。。。


リアルの桜の花ビラって厚さが薄いから、
太陽光も透かしで入ってるんでしょうか。
仰視でもなにか綺麗な色合いしてる感じなんですけど、
この桜のモデルの場合、見かけは花びらでも板ポリゴン1枚に花びらが何枚か描いてあるだけだから、
影が出ると、太陽光が完全シャットアウトした状態の影、しかも花びら1枚1枚の影じゃなくて
板状態の影がドカッとそのまま出てしまってる(と思う)ので、
全体的にちょっと暗いイメージに。

実は明るさを保つために、
花びら部分に自作車両のライトとテールの点灯も当てはめて、
暗くならないように誤魔化してるんですけど、
それでもこれが私の中で限界。なかなか「ちょうど良い」にはならず。


以下はフォトショ加工。
これぐらい明るいピンク系になるといいんですけどね。
06_201703212141310a9.png

さらに大げさに。(ちょっと行き過ぎか。)
07_20170321214422c84.png




農業倉庫パート2 ロング。

も作りました。

00_20170318195759847.png

パート1の2倍の長さ。

レンガ建物風にしてみました。

02_201703181958011f8.png

01_20170318195801875.png


周りの景色を作りこんでいたら、だんだん止まらなくなった回。

スクショ用に周りを少し飾ろうとしたら、
だんだん止まらなくなったので、
気持ちをリセットがてらBLOG作業。

01_20170317211830d32.png
02_20170317211832330.png
03_201703172118337aa.png
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05_201703172118357db.png
06_20170317211837ea7.png
07_20170317211838365.png


先日、「スクリプト制作で右脳を休めて左脳の活性化!」とかほざいたばかりなのに、
結局右脳作業してるとゆーね。


小さな貨物ホームにしてみる。

自作コンテナ「小さな機関車小屋パート2」を流用し、さらに変化球(縮小)をかけて今日はコレ。

01_20170316191545939.png


ジオコレの「建物コレクション 駅 C1・C2の小さな貨物ホーム」 を模して。
http://www.tomytec.co.jp/diocolle/lineup/tatemono/tatemono_10.html
00_2017031619154319a.png


まだ製作途中なので、本日はダウンロードはありません。


ちょっと屋根が高いかな~。
02_20170316191545d1e.png

03_20170316191546ea3.png

04_20170316191548d4e.png


ランダムに次々と違う編成を駅ホームに入場させるスクリプト

の制作にチャレンジし始めました、2日ほど前から。


この件、BLOGに載せたところで、
スクショや動画のようにパッと一目で分かるようなものではないですが、
日記がてら。

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01_201703142107207c6.png


最初から何十両もつなげた長い編成ではテストしにくいので、
先頭1車両のみの12編成をループ線に。
ループ線内は500km/h

それを、ランダム関数 × unixtime(乱数のシード値) のルーレット方式で
ループ線から駅ホーム線へ脱出させるまでの工程。



動画では2回分。
1回目と2回目で、脱出していく編成の順番などが違っているので
ひとまず「ランダム脱出」という点はクリアー。

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さぁ、次は何をすればいいんだ?


スクリプト(プログラミング)という左脳が刺激される作業は
私には向いている事とは思いませんが、
たまには右脳を休めて左脳を活性化。



駅客をエミッターでやるとしても、

にぎわい感とランダム感のある駅客の雰囲気を出すのは難しい。

今まで何度かチャレンジしたことはありますけど、
次の機会にまた同じ手法でやるかと言うと、けっこう「面倒くさい感」を感じてしまって、
「なにか他にいい手はないか?」と次の手を探り出してきたのが私の過去。
まだまだ最終段階に到着していないのでしょう、私なりに。


で、今回。
たどり着いたのが、
「もっと駅客をボヤかしてしまったらいいんじゃないか?」という発想。





エミッターで、グレー1色の人形リソースを以下4点。1エミッターにつき30人分。
人物_glay_女性01 人物_glay_女性02 人物_glay_男性01 人物_glay_男性02

ただし1ホームにつき4エミッターなるので、
今回の例では7ホーム分の28個のエミッターが設置されています。


↓風速の調整で、歩いてるかのような表現。 透過も「0.2」で若干透過させてボヤかし感を。
05_20170308183812e81.png



これがいい、良くないは、第三者の皆様の感覚なので
そこは「人それぞれ」ということで永久解決。笑

個人的には、VRMの主役は鉄道車両にあると思っているので、
時と場合によってはあえて駅客をこういったグレー1色の透過で表現してしまうのアリなんじゃないかと。
設置作業もまぁまぁ楽だし。


しかしながら、
「じゃぁ、次もこの手でやるか?」
と言われると、う~ん・・・・めんどくさいかな。笑



03_20170308192403a38.jpg

04_20170308192404ac8.jpg



黒煙エミッターの参考に撮ってみました。

北びわこ号に乗ってきました。

02_20170305183458618.jpg


VRMでも過去に何度か蒸気機関車の黒煙をエミッターで表現しようとしてきましたが、



なかなか思うような表現にたどり着けず、最後には
「いや、生で蒸気機関車見たことないし。」
という言い訳でなんとなく完結させてきましたが、今回を機にそれも通用しなくなりました。


というワケで、黒煙考察用に停車中のC56の煙を撮っておきました。



いずれ、再トライ。


雨なテスト。

うぅぅぅん。雨の表現。



ムズかしい。
エミッターの雨と、全面スプライト使用していますけど、
「コレが雨だよな。」って感じには程遠く。
今日の時点ではこれが私の表現MAX。

今回は「黒っぽい雨」になりました。

以前は、「白い雨」をいかに表現すれば雨っぽくなるのかと悩んでましたけど↓、



本当は、エミッターの「通常」透過を利用しているので、
グレーの透過なんですけど、背景が白っぽいのでグレーが黒っぽく見えてしまうってヤツです。

あと、色が薄いもので、ビューワーではそここそ降ってるん感はあるんですが、
YOUTUBEの変換工程によるものらしく、YOUTUBE上ではほとんど見えなくなってしまうという落とし穴も。


あとは影。
「雨の日にハッキリした影はおかしい。」という私なりの思いから、
シェーダー切ってV4規格の絵面で何度か試してみましたが、
「やはりV5規格の影の味は捨てれんな。」が、私の現段階の結論。


うぅぅぅん。ムズい。


まぁ、
結論が出ないから、またおもしろいんですけどね。


カウントダウンしときました。

すっかりその気が無くなっておりましたが、
改めてカウントダウン、NOW。

(このBLOGの右サイドの一番上を参照。)

背景画像は、オフィシャルサイトのVRM2のスクショより。
(※ちなみに無許可。わざわざお伝えしなくても快諾いただけるとは思いますので。)

VRM5系統のスクショと比べれば少し安い感のある絵面ですが、
まぁ、そんな時代のVRMの時代もあったということで。


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今日の時点であと244日。
まだまだ先ですな。


この日の3~4か月前、
私がVRMモードになっていれば、幻の九州オフでも。

なっていなければ、華麗にスルーしますのでご了承ください。


てか、
私が幹事的な事をやる必要はないので、
有志でやっていただければいいんですけどね。

ただしそういうのが嫌いじゃないもので、
モードさえなっていれば喜んで。



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↓ちなみにカウントダウンBLOGパーツのコード。

<script type="text/javascript">
var year = "2017";var month = "10";var day = "23";var hour = "0";var minute = "0";var centi = "5";
var convert = "0";var roop = "";
var cnt1 = "日";var cnt2 = ":";var cnt3 = ":";var cnt4 = ".";
var baseoffset = "none";var cuttime = "1";
var br1 = "1";var br2 = "1";var br3 = "";var br4 = "1";
var com1 = "VRMの日まで";var com2 = "";var com3 = "です。";var com4 = "カウントダウン終了";var end = "2";
var width = "200";var height = "300";
var font = "Franklin Gothic Medium";var font2 = "7seg4";var size = "22";var l_height = "23";var bold = "1";var italic = "";var line = "";
var space = "50px 5px 5px 5px";
var align = "2";var img = "http://uso800railway.com/countdown.png";
var color1 = "ffffff";var color2 = "00FF00";var color3 = "000000";
</script>
<script type="text/javascript" src="http://countdown.reportitle.com/js/neo1_01.js"></script><a href="http://countdown.reportitle.com/">カウントダウンタイマー</a><script type="text/javascript" src="http://countdown.reportitle.com/js/neo2.js"></script>


※背景画像は、私のWEBサーバーを参照してますので、私のモード次第で変更していきますね。


ネタが尽きてきたので「引き込み線」として仮定する。

今日は、私の好物「引き込み線」として仮定して
「嘘八百セメント列車」を走らせてみました。

・・・というか、ネタが無くなってきたもので。笑




DE10が異様なカラーリングになってますが、
USO800鉄道ロゴカラーがこれなもので。

uso800_log.png



なぜか、
「嘘八百セメント工業」のロゴもございます。
01_2017021921384613b.png


延線エリアがなんとなく仕上がった。

↓延線したエリアの全体図 (南から)
01_20170217205350c7d.png

左奥の方のレンダリング範囲から外れている地域が、数年前に作ったエリア。

当時はモ510が似合うような雰囲気を最優先して、
「桜レイアウト」と銘打って、ピンク色の桜が印象的なレイアウトにしていたが、
季節感が出過ぎてしまうので、
今では緑葉っぱの桜の木にしてしまった。

ちなみに桜の木は自作車両なので
テクスチャ変更で再登録すればすぐピンク色の桜に戻せる仕様。

3月終りぐらいの桜の時期には戻してみようかと。


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↓残りの3方向から見た場合
北から
03_20170217205352fad.png

西から
02_20170217205352510.png

東から
04_201702172053549ce.png


踏切を設置しました。

自作車両で作った踏切を設置するにあたり、
スクリプトによる挙動の設定がメンドクサイのですが、
たまには。


同じ踏切を両面から見た動画です↓



↓その踏切周辺の今現在。
02_20170216235424524.png





面倒なんで、奥は全部田んぼ!

レイアウトの奥の方。

考えるのが面倒くさくなったので、「田んぼ」のコピペで攻める。

01_201702152013372cc.jpg



さらに奥の方。

森林鉄道の建物を適当に置いただけですが、

02_20170215201339065.jpg

線路近くから見れば、それっぽい建物に見えるので、まぁこんでいいかと。

03_201702152013394ec.jpg




SHIFTを押しながら運転で自動実行ログ。

制作中のレイアウトに自動センサーを置いたら、
踏切の挙動がイマイチおかしい。

俺としたことが、なにを間違えてる?

って、各自動センサーの設定を確認するんだけど、なかなか解決できず。


で、


そういえば過去(16年9月)に、アイマジックBLOGこんな記事↓
01_20170214205252dd7.jpg

◆出典元
http://www.imagic.co.jp/devblog/2016/09/02/%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0%E6%A9%9F%E8%83%BD/


SHIFTキーを押しながら「運転」をクリック。


今までなら自動センサーの挙動を見るにあたって、
ちょっとメンドい設定して小さなログウィンドウ画面で確認しなくてはいけませんでしたが、
これなら全自動センサーの挙動が時系列で大きく見れる。

02_20170214205254d15.jpg


で、なんで挙動がおかしかったは語るに至らず。
単に自動センサーのダブル設置&ダブル設定なモノがあり、すぐ解決。
勘違いによるものだった。


いったんビューワーをESCキーで終らせないとこのウィンドウは出ない(?)ようですが、
確認作業の機能としてはとてもありがたい。



木製架線柱 カーブ用。

直線用の架線付き木製架線柱の間隔(N=333mm R=50m)を半分にして、
カーブ間隔用(N=166.5mm R=25m)も作ってみたね。

01_20170213222800c19.png


↓でも、継ぎ目(連結部分)で架線が切れちゃうね。
02_2017021322280263d.png


これはしょうがないね。


門構えの木線架線柱!

を作ってみましたが、

00_2017021319472948a.jpg



01_201702131947252c5.jpg

02_201702131947270c7.jpg

03_20170213194727f34.jpg

そんなに大きくイメージが変わったとは思えませんが、ヨシとしましょう。


そして、
車両扱い(自作車両)なので「表示しない」にすれば、

04_20170213195453f76.jpg

あっと言う間に「非電化」でございます。



381系しなの!

を走らせてみました。



前半のこちらに向かってくるシーンで、
適度に車体が揺れてくれるのはなぜ?

表現としてはありがたいけど。

レールの接続が微妙にズレてるのかな?


以上でございます。


モ510!

を走らせてみました。



以上でございます。


整地ツールで、現在の地形の高さが表示されていた件。

twiiterにて。

↓このようにつぶいやいたら、


↓(-.-) さんからこのような返信。(上段は無視。)

え?そんな表示あったの?


さっそく確認。

「整地」ツールにて川の部分(画像中央の○の部分)を指したら、

01_2017020821131484b.png

↓右下にこのように表示。
02_20170208211315462.png

「N -30.00mm」と出てる。

正しい。
川の部分は「-30mm」にしたとこだ。
そんな表示がされていたとは知らなんだ。

VRM歴、まもなく10年の私でも、知らないものは知らない。

(-.-) さん、THANKSです!


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ところで、その下の
R -4.50m はなんだ?コレ?

mm(ミリ)じゃなくて、m(メートル)だ。
スケール変換で150倍した数字が出てるのかな?

N が Nゲージスケール(1/150)、
R が REAL(リアル)のRってことかな?


マニュアルを読んでみたが、このページには書いてなかった。
03_2017020821131713d.png

まぁ、特にそこまで知りたいワケではないので、またいずれ。

まぁ、VRM歴まもなく10年の私でも、知らないものは知らない。



パっと見、あまり変わりませんけどちょいちょい進めてます。

パっと見、あまり変わりませんけどちょいちょい進めてます。

01_201702082022518fd.jpg

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03_201702082022541c5.jpg

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06_201702082022581be.jpg



チョイチョイ進めました。

チョイチョイ進めました。

01_201702062212560c9.png

00_20170206221255073.png

02_20170206221257c4f.png

03_20170206221259db4.png

04_20170206221300787.png

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07_2017020622132423f.png


延線した最初の部分一帯をザザっと仕上げてみる。

延線した最初の部分一帯をザザっと仕上げてみる。

中央のこんもりお山から手前一帯がその延線最初の部分一帯。
01_2017020519142516c.jpg


お墓とか。
02_20170205191427a8c.jpg


鉄道柵と草一式。
03_201702051914282e5.jpg


04_201702051914290c6.jpg



レイアウト制作、続き。

天気も悪いので、レイアウト制作続き。

このレイアウトに水モノが無かったので、小さな川を。

01_201702051534165d8.jpg

02_2017020515341891e.jpg


延線開始。

天気もいいので、
VRMリハビリがてら、桜レイアウトの延線を開始。

02_20170204135855d14.jpg

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4000×3000から、8000×4000へと、2倍ちょっとの話ですけど。

まぁ、いつまで続くやら。




junichiさんの書籍。

先々週のお話ですが、
師・junichiさんから届きました。
01_2017012415131554d.jpg

◆横長A5サイズ 中綴製本 32ページ フルカラー

ショエー!
模型でここまで表現できるjunichiさんはやっぱスゲェな。

02_20170124151316abd.jpg

以前からfacebookでは、同じような写真を日を置いてチラチラ載せられていたので
断片的にjunichi worldを楽しませてもらってましたが、1冊の本にまとまったとなると圧巻。

junichiさんの過去のVRM作品でも、
山の木々・植物の表現が他の方に無い別格なセンスだと思ってましたが、
模型でもやっぱなんか違う。天才的な。

そして、私の憶測話ではありますが、
junichiさんって、「作品作りにこだわりがない。」と思うんですよ。

「あーしたい、こーしたい」から創るというのではなくて、
「必要だと思って作りこんでたらこーなった。」みたいな。
そこに「面倒くさい」という文字はおそらく無い。

これまで3度、4度お会いしたことありますが雰囲気からいって、
私のような凡人には理解できないような天才的な感覚でモノづくりされているのではないかと。笑



私が中の写真をバンバン出すワケにはいかないので、ご購入はコチラまで↓
http://junichi-nagashima.at.webry.info/201612/article_2.html



VRMオフ会の同窓会 in 名古屋・岐阜。

先週の話になります。

VRMオフ会 いや、VRMオフ会の同窓会。

01_20161029112133508.png


9:15発のあおなみ線に乗れるよう、
「9時過ぎにあおなみ線改札付近集合。間に合わなければ現地集合でいいやろ。」
という超適当な待ち合わせでしたが特に誰も遅れることなく、JR東海のリニア・鉄道館へ。

敬称略
・USO800 waniwnia ゆきもよ AKAGI 瀬戸内 櫻隼 計6名。


まぁ、特になにも無い博物館でしたが、1度くらいは。
しかしながら、入場30分で帰ることを考えてました。


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なんだかんだと昼過ぎ。

することもないので、
『今から京都鉄道博物館行くのもいいんじゃない?』
なんて話も飛び出しましたが、
名鉄名古屋駅で名鉄車両のひっきりなしの発着&ドケヨホーンでも堪能しますかと。
しかしながら一度もミュージックホーンは鳴りませんでしたが。


なんだかんだと夕方。

本業の方で翌日、岐阜市の施設での撮影仕事があったので下見に行かなければならず、
みなさんを引き連れ、犬山経由で名鉄で岐阜まで。

新鵜沼までは名鉄1000系の展望車(後ろ向き)。
新鵜沼からは各停で。

岐阜へ着き、私はそこから2時間ほど抜けて仕事へ。
みなさんは岐阜市の鉄道カフェ「はるか」へ。


そして合流して、
金町の「モ510(静態保存)」を横目に駅方面へ向かい、
ニュータマミヤ(居酒屋)で晩酌&晩飯。


そして
23:00で終了。

ゆきもよ、瀬戸内(名古屋方面)、waniwnai(可児方面)へ JR岐阜よりそれぞれ帰路。

AKAGI、櫻隼 岐阜市内のビジホへ送りと届け、USO800は自宅へ。


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今回は「VRM」の話は特に出ず。1割あったかどうか。

なにを喋っていたかも覚えがありませんが、
まぁ、今回は今回で楽しい会に。


次回は「今度こそ九州」か、waniwnaiお屋敷(岐阜県可児市の大豪邸・寝泊り可)という話になったのですが、
waniwani氏は酔っぱらっていて、なにも覚えていない模様。

まぁ、そんな程度の会でもある。



↓ざっくりと行動マップ


10月23日はVRMの日です。

が、いろいろと申し訳ない感じに。

そもそも「VRMの日」の言いだしっぺみたいなところがある私。
昨年は「来年は九州だ!」みたいな大事を言っておりましたが、
4月~9月は本業が忙しく、「VRMなどどーでもいい月間」が続いてしまい、5月~6月頃にはそんな気は当に薄れており。

たまたま9月中旬からパタリと落ち着き、VRMを再開。
ならば「10/23はVRMの日でっせ。」とようやく言えるような状況になりましたが、
九州オフ会というところまではいかず。

九州開催を早々に参加表明していただいた、かもめさん、kaomojiさんには申し訳なく。
いずれは。


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さて、そういった理由により今年はVRMオフ会のようなものは無しでおりましたが、
東京の若衆3人が「ならば、リニア館行きませんか?」というような企画をしてくれたので、
行ってみようと思います。特にリニア館には興味はなかったのですが、いい機会なので。

おじさん連中は、今の所、私とwaniwani氏。


↓ゆきもよ君が、twitterのシステムで企画の仕様書みたいなものを作ってくれました。
http://twipla.jp/events/224211


10/22日(土) 10:00(?) リニア館!

特に人数制限とかもなく、単にリニア館を楽しむ会になるかと。
雑談程度でちょいちょいVRM話が出るとは思いますが、
という程度になると思います。

もしtwitterのアカウントを持ってなくて、でも行ってみようかな?と思う方、リニア館近郊の方は、ぜひ!

↓メールはこちら
uso800railway@gmail.com


夕日2。

最近めっぽうご無沙汰してた、太陽の種類「夕日2」。

エミッターが太陽の種類の影響を受けないので、
エミッターの草を多用する私のレイアウトには少々不向き。

ならば、例の逆光スプライトでオレンジ色を重ねればそれなりに夕日感がでるかも?
と、本日トライ中。


その逆光スプライトはこんな感じ↓
逆光6_1280
黒い部分は黒いようで実はオレンジから明るさを落とした色になっている。
そうすることによって、スプライトの透過度が上がると(←加算合成時の話)、オレンジ色っぽくなるワケでございます。


透過度0%
01_201609301907046ed.png

透過度を少し上げた状態
02_20160930190704c9a.png

透過度100%付近
03_20160930190706cdb.png


透過度0%
04_201609301907076fb.png

透過度を少し上げた状態
05_20160930190709d21.png

透過度100%付近
06_20160930190729def.png


ちょっと自分の中では「もうひとつ欲しいところ」なので、
もう少しトライしてみよかと。


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