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VRMオフ会2019 やってきたばい。パート3。

ここからはオフ会とは直に関係ありませんが、

uso、wani、akagi、caldia、satoshi、shirokuma、dilexer、顔文字 8人で太宰府天満宮あたりを散策。
これは私が個人的に興味があったので付き合ってもらっただけにすぎません。
残り7人のみなさんがとあまり関心がなかったことは承知しております。笑

そして、顔文字さんとお別れしたあと、7人で博多駅の駅ビルでラーメンをトライ。
残念ながらakagi君は飛行機の時間が迫ってしまい食べずに断念。
残り6人でラーメン。

あれはうまかった。



そのあとは
博多から博多南までの乗車旅を実施。
新幹線なのに在来線の料金で乗れる、あの短い区間を往復して満喫。
ちなみに乗車した新幹線は8両レールスターでした。

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14時ころでしたでしたでしょうか。すべて終了したのは。

そのあとは解散し、wani氏と岐阜へ。

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今までのオフ会は1日限りでしたが、
今回は前日の夜からwani氏が我が家に泊したこともあり、
とても長い時間を楽しめました。

少し風気味および咳がひどくてみなさんにご迷惑をおかけしましたが、
みなさんが楽しそうにVRMを語ったりするシーンを見ると、
重い腰を上げて九州オフ会を企画してよかったと思っております。


またの機会のオフ会・・・と言っても
私のその時のVRMに対すする気持ちに左右されがちなオフ会ではありますが(笑)、
また企画しましたらご参加いただけたらと思います。


(終わり)

VRMオフ会2019 やってきたばい。パート2

そして座談会、オフ会のメイン企画。

会場では、かもめさんがV5の全パッケージ箱を持ってきてくださいましたので陳列。
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私のようなオンラインユーザーは、パッケージで購入という概念がほとんどないので、
このように並べて見ると壮観。


そして第1議案は、恒例のAKAGI君の「アンケート結果およびVRM界隈の考察」
04_201911112127548c1.jpg

時間がなかったそうで行きの飛行機の中でまとめたという割には十分なまとめ。
オフ会発祥のヘビーユーザーを揶揄する「ビョーキ」(誉め言葉)も再浮上。

そのあとは、各個人持ちネタの発表会(以下、順不同)
Dilexer 制作レイアウトの披露&自作車両オーシャンアロー話
shirokuma551 制作レイアウトの披露
utumi 制作レイアウトの披露
ばんえつライン スクショのレタッチについて
ジャトゥー 自作車両について
瀬戸内 自作の路面電車と路面に特化した制作レイアウトの披露
長崎かもめ 制作レイアウトの披露
だったかな。


そのほか、ひとつひとつネタに対して書けなくても申し訳ありませんが、
そのビョーキ的なポリシーと制作魂にはほんと、脱帽。

なんだかんだとVRMに文句を言いつつ、
そこには得体のしれない愛があるんだなと。

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そうこうしていうちに時間もなくなり、全員参加で夕食会。
水炊きの料亭へ。
06_20191111214541a85.jpg

ここでは隣のテーブルで何を語られたかまで分かりませんが、
私のテーブルでは昭和40年代生まれのおっさん(uso、wani、satoshi、顔文字)の
過去の栄光話を(昔のコンピューターはどうたらこうたらと)散々聞かされるハメになった、
平成中期生まれのジャトゥー君とshirokuma君は気の毒な事に。笑


そして隣のテーブルから「三次会行きましょー」の声があがり、
咳き込んでて風邪気味の私は「ホテルに行って寝たいんだけども」とは発言できず、
カラオケ屋へ移動。

もちろん歌も歌わず、部屋のテレビ画面にPCつなげてVRMをやりだした、
私を抜いたビョーキ的な13人のパワーは底知れず。

waniwani マルチモニターでVRMをやる動画の紹介
顔文字 制作レイアウトの披露
※瀬戸内君の発表はこの時だっけ?
などなど。

22時半にようやく終了。
ほんと濃いオフ会でございましたな。


(続く)


VRMオフ会2019 やってきたばい。パート1

VRM九州オフ会、やってきたばい。

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特にBLOGやtwitterでもあまり話題にせず、ほぼ水面下(DISCORD)でしか動いていませんでしたが、
ビョーキ気質なヘービーユーザーからV4までしか触ったことがない方まで総勢14名。

結局九州ユーザーは3名で、九州以外から11名。
オフ会というものに初参加された方は5人(かな?)

参加者ハンドルネーム(アルファベット順。あいうえお順)
AKAGI
Caldia
Dilexer
SATOSHI.F
shirokuma551
uso800railway
utumi
waniwani
なかがわ
ばんえつライン
ジャトゥー
瀬戸内
長崎かもめ
顔文字

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9日のAMは有志8人ぐらいで香椎線「DENCHA」の旅。
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ところが行きの乗客の中に「うるせーぞー!黙れー!」とわめいている頭が気のドクな方がみえまして、
もう5秒遅かったら、SATOSHI.Fさんが蹴りをいれそうな勢い。
あやうくオフ会傷害事件になりかけましたが、穏便に車両を移動するという事で回避。


復路は、西戸崎駅から船で博多へ渡る予定でしたが、出航の時間が合わず、もう1度DENCHAで博多駅へ。
そこでさらに4人合流し、会場にて2人合流 14人勢ぞろい。


(続く)

VRMアンケート2019 協力のお願い

AKAGI君が、オフ会資料用にVRMアンケートを作成してくださいました。

オフ会に参加される方はもちろん、
オフ会に参加されない方
ネットで活動している方
ネットで活動されていない方
ヘビーユーザーの方
ライトユーザーの方
V4以下ユーザー
V5/VOユーザー
NXユーザー
(非VRMユーザーさんも回答できる仕組みになってるとの事)

ぜひご協力をお願いします。

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【アンケート回答はこちらから】


いただいた回答は大切なご意見として、オフ会で参考にさせていただきます!



VRMオフ会2019 やるばってん。

チラシのパート2 ができあがりました。笑

チラシ2_850

PDF版(A4)
https://drive.google.com/file/d/1QzlUSK9LGDhyQTC4TccDlT8GZZ_S0n70/view?usp=sharing


只今のメンバー状況は、参加予定14人 悩み中1人 です。
その中には「V4までしかやったことが無い方」もみえます。

↓メンバーはまだまだ募集しております。
ご参加希望の方はコチラまでメールください。
uso800railway@gmail.com



VRMのオフ会2019 やります。

BLOGはそろそろ辞めてもいいかな~って思ってましたが、
twitterで書ききれないとなるとBLOGになりますな。


突然ですが、VRMオフ会やる運びとなりました。

フライヤー2

PDF版(A4)
https://drive.google.com/file/d/1KkmBNlEI6Y2RumpXnBeCNU3lL_HzAr9c/view?usp=sharing

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前回の東京オフ会が2015年10月でしたので4年ぶり。

最近は特に表立ったVRMコンテンツの発信はしておりませんが、
VRM-NXをちょろちょろと立ち上げてはバグ報告などをしたりして、まったく無関心という訳でもなく。
ちょうどそんな時期なので久しぶりにオフ会の開催を。

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詳細は画像の通りです。

現段階で10人ほど(20代~50代まで)の方には先にあたりをつけて、参加表明いただいております。

主催は暫定で私になっておりますので、VRM全般(NXに限りません)にご興味のある方はぜひご参加ください。

一人で黙々とやるツール(VRM)ではありますが、
同じツールを使おうとする者同士でお話するだけで、
けっこうスッキリしたりすることができるのがオフ会だと思ってます。

↓コチラまで
uso800railway@gmail.com


そういえば募集締め切りの日付が書いてありませんね。笑
そんなに制約のあるオフ会ではないので当日参加でもいけそうな?
まぁ、今日で約3ヶ月前にあたるので、日程調整を含めて、参加できそうなタイミングで
USO800までご連絡いただければと思います。


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本チャンのオフ会は13:00~18:00となっております。

しかしながら岐阜の2人が朝一で出発しますと、10:11に博多につきます。
せっかくなので午前は香椎線の「DENCHA」でぐるっと乗ってみようとなっておりますので、
もしお時間ある方はごいっしょにどうでしょうか?

でその日の夜は二日市に宿泊しまして、
翌日は大宰府天満宮周辺の散策を予定。
「令和」の出典となった、万葉集時代のお花見の人形(梅花の宴?)も見学予定。
こちらもごいっしょに。
(あくまでも有志のみ。無理に参加する必要はありません。)


「DERAIL VALLEY」のMR合成。

をやってみました。



私も素人なので認識間違っていたらスンマソ。
MR合成とは「Mixed Reality」(ミックスドリアリティ)のこと。

Microsoftから発売されたVR機器の「Windows Mixed Reality」の事ではなく、
もともとあった「複合現実」を指す言葉。仮想と現実の融合。
AR-拡張現実、VR-仮想現実、それの仲間みたいなもの。

ゲーム画面(仮想)に、
グリーンバックの部屋で現実の人間の動き(現実)をビデオカメラで撮って合成させ、
いかにもゲームの中で本物の人間が動いているように見せる技術とでもいいますか。

まぁ私自身が映像で登場するのが嫌で、アバター使ってるので、
仮想と仮想の融合にはなりますが、これもMR合成と言われているみたいです。

で実際、
その「DERAIL VALLEY」というゲームソフトの他に、
Liv、バーチャルモーションキャプチャー、アバターはにこにこ立体から借用。
と、文字だけでは説明つかないほど複雑なことやってますので、
そのあたりの説明は省略。

また、この動画ではそんなに遅延感はないのですが、
実際のHMDの中の映像は遅延だらけ。
まだまだ実用に耐えれてませんが、こういうのが好きなもので。


◆バーチャルモーションキャプチャー(VirtualMotionCapture)
https://sh-akira.github.io/VirtualMotionCapture/

◆Liv
https://store.steampowered.com/app/755540/LIV/

◆VRMアバター 折岸みつ
https://3d.nicovideo.jp/works/td35076

「DERAIL VALLEY」やってます。

ただいまSTEAMの「DERAIL VALLEY」をやってます。
VRでできる鉄道系のシミュレーターを探していたら、これにぶち当たりました。

なんと、貨物輸送&入換に特化したゲーム。
ゲームタイトルに「DERAIL」とついているので「脱線」もゲーム要素だとは思いますが。

ゲームを順に進んでいくと旅客車両も出てくるのかな?という動画も見られますが、
まずは入門。貨物系ばかり。

残念ながら日本語のゲームでもなく、日本で見かける車両ではありませんけど、
小さな機関車で貨車入換してゲームをするという点は、私にはエモポイント。

あとグラフィックも綺麗。

VRバージョン↓


VRだとかなりフレーム落ち(処理落ち)するんで
グラフィックのクオリティは極力下げてます。


起動の時に「VRなし」が選択できるので、VR無しバージョン↓


こっちはほぼクオリティ「HIGH」。


まだじっくりやりこんでないので、
これからどうしてゆくのかよくわかってませんが、じょじょに。


AKAGI君のスクリプト制作協力に感謝。

バーチャルキャスト用の背景にエクイレクタングラー形式の画像を当てはめることができます。

本業では画像を処理するような仕事もしてますが、
エクイレクタングラー形式? なんだそれ?
と、まったく馴染みのない言葉でしたが、調べてみると360度画像の事。
VRMで言う、「天球テクスチャー」の、上半球だけでなく下半球もある版。

そういえば1年以上前にあるVRソフトのために
VRMビューワーから同条件の画像を作った事があるので、それを背景に当てはめてみました。それがコレ↓



あくまでも天球テクスチャーの投影(って言えばいいのかな?)なので、
VRの中で立体的な3Dで車両やストラクチャーが見れるわけではありません。
まぁ、「雰囲気だけ」ですけどね。


で、この背景画像の新作を作るにあたりなんですが、
VRMビューワーの中でアナログ手動でカメラ操作をすればできなくはないんですけど、
「自動化」したくて、AKAIGI君にフライスルーカメラのモーションスクリプトの制作を依頼。

ただちにこんな感じで作ってくれました。(上半分だけ)
01_20181005211649959.jpg

高卒でろくな理数系の教育を受けたことがない私にはチンプンカンプン。笑


そのスクリプトを動かすと、フライスルーカメラが↓こういったカメラモーションで動きます。
※目がまわるかも?なので注意。



これをOBSで録画してmp4書き出し。


そのmp4を 「Image Composite Editor」で読み込ませると解析して、
ほぼ自動で↓こんな感じに画像を作ってくれます。
01_20181005212618971.jpg

↑これが「エクイレクタングラー形式」ってやつです。

こいつをJPEG保存して、バーチャルキャストの背景にしてみたのがコレ↓。


完成です。


あくまでも天球の投影。
実際にVRの中で見ると、地平線や車両が若干湾曲した感じはありますが、
上空90度の天球テクスチャーがグルグルしている部分とか見ると、
VRMのビューワーの中に入るとこんな感じで見えるんだなという世界観は感じます。


あと2、3個作ってみたいと思います。

AKAGI君のスクリプト制作協力に感謝。


「VRMの日オフ会」はできなくても、いつかバーチャルオフ会という提案。

10/23「VRMの日」が近づいてまいりました。
なんだかいつもの調子でこの時期に近づくほどVRMをさわらないのは毎度の事で、
他のゲームに興味を持ったり、VR関連に興味を持ったりと、ここ半年間。

そして前回のVRMの日オフから早3年。(2015年)
そろそろ開催号令でかけようかという気はしつつも、
私自身がこの有様なので号令もかけづらく。

で、ちょっと今、
興味を持ってるVR系の話ですが「バーチャルキャスト」なるものがあります。
https://virtualcast.jp/

VRゴーグルを持ってる方が同じ空間で会話をしたり配信したりって感じなんですが
この時代ならバーチャルでのオフ会もありだなと。
「わざわざどこかに集まらなくても、バーチャルの中で集まればいい。」
ということなんですが、ご理解いただけますでしょうか?

ただし。
ただしなんですが、同じ空間に入れるのはVRゴーグルをお持ちの方のみ。
私が知っているVRMユーザーさんの中でVR系もやっている方というのは
まったく存じあげませんので今年の実現性はゼロなのかもしれませんが、
今は無理としても何年後かには実現する可能も無くはなく。

まぁVRゴーグルが無くても
誰かが(例えば俺氏が)配信をして、
チャットのようにコメントを放送中に投げて参加というのもできなくは。

まだ3週間ほどあるのでいろいろとテストしたりして前向きに検討しております。



Derail Valley VRプレイ動画

blog投稿 久しぶりです。

VR版の鉄道ゲームを漁ってましたら、「Derail Valley」(日本語で脱線村?)というのがありましたのでプレイしてます。



この動画では、#3-shunt job (入換業務 その3)で脱線しまくったので、嫌になってやめてます。笑


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このゲームはまだデモ版しか発表されておらず、無料でプレイできます。
しかしVRでないと遊べないみたいです。


調べますと、開発者はセルビア。
日本の機関車と違って右運転台。
しかしながら、もともと鉄道の運転方面の興味がないのでそのあたりは気にならず。
そしてVRだと運転方面も楽しいものだと感じます。


他の方のYOUTUBE動画などを見ますと、運転&脱線がメインなものばかり。
ゲームのシナリオとして4つの入換業務が用意されてますが、それを忠実にプレイしている動画は見つからず。
まぁ一般のゲーマーさんにとって、おそらく貨物の入換業務そのものには興味もないのかもしれませんね。(笑)

私はそのシナリオどおりやってみたくて、昨日までに#4の途中までやってます。

制限時間もあり、
意外と頭を使わないとクリアーできないので、
私の足りない頭では困ってます。



ミニレイアウト パート6「スルーガーター橋のある風景」。

そろそろこのシリーズはこれ以上の展開が望めない事に気づき飽きてきましたが、タイトルのとおりです。

全体図1
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全体図2
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なにかが浮かんで流れている事に気づいたカップル。
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ミニレイアウト パート5「田舎の驛」風。

プラモデルの「田舎の驛」がモデルです。

箱絵と同じようなアングル
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全体図1
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全体図2
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あとはあまり見せ所はありません。
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ミニレイアウト パート4「岐阜(タ)」。

です。

全体図1
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全体図2
02_201802202316429db.jpg

全体図3
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岐阜(タ)のどこのあたりって訳ではありませんが、
だいたいこんな感じのところです。


ミニレイアウト パート3「踏切のある風景」

です。

全体図1
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全体図2
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ミニレイアウト パート2。

海無し県の岐阜県育ちなので、
海のレイアウトってイメージがあまり思い浮かばないんですが、
昨日の手法を応用して「海沿いのミニレイアウト」。


全体図1
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全体図2
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ローカルなミニレイアウト

ミニレイアウトを作ってみました。

全体図1


全体図2
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自転車はワンサイズ大きくしてもらいたい。
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入れ換え~♪

大事。
私にはこういうのが大事。





VRMに飽きたかどうか?

おいちゃんが特集してくださいましたので http://vrm3idobata.blog.jp/archives/52016589.html

少し考えながら回答できそうなところは回答してみようかと


>半年近くも VRMから 離れて 他のシミュレーターゲームに夢中になっていたかは、 
>他のゲームの方が 良く見えるのは、なんででしょうかね 「飽きなのか」 それとも 自分の中での天井が見えて来たのかな

正直言えばVRMに「飽き」のようなものは随分前から感じてはいます。笑

小さい頃から鉄オタの要素があった訳じゃなくて、
30過ぎてから鉄界とVRMにハマりだしたました。

なのでVRM始めた頃は、鉄道界の知識や事情はほぼゼロ。
しかしそれだとVRMで薄っぺらい事しかできないということが分かったので、
そこからいろんな情報を吸収していく自分を楽しめましたし、
同時に吸収したものに沿ってVRMで再現する快感みたいな、
私の中の新しい刺激に溢れていた気がします。

あとネット界隈にもいろんな情報が飛び交ってもいたし、
新しい人と人のつながりみたいなものも生まれて、
人間の本質なところの刺激への欲求が満たされる場でもありました。

時に別のシミュレーターに移るのはそういうところ。
新しい刺激を求めてます。

初めてやるシミュレーターなどには、
VRMに無い「見目麗しいほどのグラフィック」の刺激だったり、
「これはどうやるんだろう?」って悩む事が多く、
そして解決策を見出した時に快感も得れるのですが、
それをクリアーしてしまうと、一気に刺激も無くなります。
そしてそのシミュレーターなどのコミュニティに入れないままで終わってしまうので
結局VRMに戻ってきたりの繰り返しをしてますかね。

VRMは「線路を敷いてストラクチャーを置いて電車を走らすだけ」が基本なので
そこで満足できればいいんですが、
どうしても目新しいものを求めてしまう思いは強く。

ひと時、エミッターや自作コンテナ、自作車両機能が出て
「これはどうやるんだろう?」「流用してどこまで再現できるんだろう?」的なものになると、一気に飛びつくんですが、
ここ2~3年、新しい車両やストラクチャーは出るものの、
基本の部分は変わらないVRMなので刺激が無くなってしまったのは否定できません。

「自分の中での天井が見えて来た」という言葉に近いですね。


ただし、VRMは生産中止になったオワコンではなく、
まだ未来へとつながっているものなので、また新しい機能とかが増える可能性があるもの。
そこに期待もして、そこにすがってVRMに残ってる感じでもあります。


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もっといろんな問いに回答するつもりが文章が長くなってしまったので、
ひとまずここで。

2017年度「VRMの日」終了宣言。

昨日、10月23日は「VRMの日」でした。

と言っても界隈では何人かの方がSNSなどにスクショのアップやVRMの日に触れていただきましたが、
昨年同様、特に大きなムーブメント的なものは無く日付を越えてしまいました。

いいんです。
この日を制定することで希望的にはお祭りのキッカケになればという願いはありましたが、
界隈にとってもともと無理のある制定だったかもしれませんし、
「人任せ」にするつもりもない中で私もお祭り気分までなれなかったのは正直なところ。

今年は今年でこういうもんだったという事で。


といった訳で
2017年度の「VRMの日」は終了しましたことをここに宣言いたします。
(わざわざ宣言する必要はないですが。ww)



また、私が言い続ける事で何年後かに
ひょっとして花が開くかもしれないので、言い続けてみようと思います。

平成最後の年、
平成30年(2018年)10月23日(火)(大安)は
「VRMの日」です。


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↓2017年VRMの日に撮った、特にお祭り気分も無いようなスクショ。

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半年ぶりかに復活。

VRMネタは4月のこの日↓を最後に
http://uso800railway.blog116.fc2.com/blog-entry-2014.html
あれから約半年。

で、3日ほど前のかもめさんの「始動」というツイートを見たら、
あ、俺もそうしようかなぁ・・・なんて思い、昨日あたりからチラっとさわりだしました。

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「VRMでなにかをやりたい」という目的意識がないままでの復活なので
また1~2ヶ月もすれば意気消沈するかもしれませんが。笑

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さぁ、「10/23はVRMの日です!」。

なんて今頃言いだしても、誰もその気にはなれないでしょうが、
いちおう言いだしっぺ者として、今年もギリギリで宣言させていただきます。

そして、九州オフをしようから2年。今年も開けず申し訳ありません。




STREET RUNNING タンパ・フロリダ




特定するとここ。

STREET RUNNING 飛行機。

飛行機運んでる。



特定するとここ。



STREET RUNNING いいな。

元気です、USO800鉄道です。

BLOG上では鉄系にごぶさたしている感ですが、
時折、鉄道動画は見てます。

その中でも特に好物、米の併用区間。STREET RUNNIG。

私に暇と金と行動力さえあれば、米各地に点在する併用区間のツアーにでもいきたいものです。


さっき、見ていた動画。
ダブルスタックカー(海上コンテナの2段積み)が併用区間を走る動画は初めて見た。
どう見ても危険な高さ。




特定すると、ここ。



その他





【Virtual Desktop】の「最も人気」記念に。

uso800railwayのアカウントでSteamの「Virtual Desktop」 のワークショップに投稿した
「8,000inch Monitor Theater」 2品が、
「もっとも人気」1位、2位を独占したので記念にスクショ。

http://steamcommunity.com/app/382110/workshop/

肝心の私は、
ここ2か月、VR(OCULUS LIFT DK2)はさわってもいないとゆーのに。


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FOV 180?

VRMに戻って参りました。

VRおよび360度関係のものを考えてる内に、
そういえばVRMのFOVって・・・・思う事がありましたものでひとつ。


この状態で、地上カメラのFOV180にして、ビューワーを立ち上げると
07_20170407181714478.jpg


この状態に。
01_20170407181832673.jpg


私のイメージとしては、90がこうであれば、180とはこういうこと↓
08_2017040718242320e.png

無理やりイメージにすると、こんな感じに↓
04_1_20170407181946dd1.jpg
両車の先頭部分が一直線で見えるものだと思うのだが、


こうならないのかな?



念のため、
ビューワーのサイズの比率も関係するのかと、
私のPCでできる最大限の横長1920×520にしても頭の部分は入りきらないし、
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1080×1080の正方形にしても、こう。
09_20170407184953fc4.jpg



縦長方面にしても、あまり変化する感じもなく。
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いまのところ解明できず。





360度動画にすれば、多少は伝わる?

連日、皆様にとって
クッソ意味不明なお話が続いておりますが少々。



昨日の作品のVRモニターの中の空間と雰囲気を、
VRをお持ちでない方に分かりやすくお伝えできる方法がないかと模索。

疑似のものをさらに疑似で第三者にお伝えするという、ダブル意味不明なことにチャレンジ。

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で、思いついたのは、

そうだ、Youtubeの360度動画 作ろう。(JR東海風)


つーワケでこちら。↓


↑ストリートビューのようにマウスでグリグリして360度見れます。

静止画で、60秒の動画にしてあります。
動画なら絵の映り変りが見れて、もっと分かりやすくなるとは思うのですが、まだ作り方がわからないもので。

実際のVRモニターの中から360度のスクショを抽出して加工して作った訳でなく、
3Dモデル製作ソフトで作ってます。
ソフトは違えど、ほぼほぼこんな感じで見えてます。


できることならマクロス・愛おぼえていますかの絵を入れてお見せしたんですけどね。笑



そして残念なことに、

Steam内の紹介のところに埋め込んだYoutubeだと
マウスグリグリ360度状態では表示されないという。

アジの開き状態になってしまう模様。

03_20170406171631e3a.jpg

Steamの紹介用にせっかく作ったのだがなんてこった。



今となっては昭和の古いアニメしか見ないけど、少し語る。

まず、バーチャル8000インチモニターについて。

私が使っているのは「オキュラスリフトのDK2。」
約2年前に買ったんですけど、この2年で、次から次へと新しい機器が出て、
世間ではすでに骨董品扱いみたいな気が。

そんな空気を感じていたので、ここ半年以上触ることもなかったんですが、まだまだ使えるようです。

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対角8,000インチモニターを逆算すると、横200m 縦70mぐらいでしょうか。
マンション1階で3mとするならば、23階建てマンションの高さかな。

3Dモデル作っている時もそれぐらいのサイズで換算して作ってました。

実際、VRモニターの中で見てみると、
解像度が低かったり、遠くのボケ・カスミ具合などもないので
そんなに実寸に近いような感覚ではないのですが、
なんとなく自動脳内変換が働いてそんな気にもなる・・・というか、セルフで自業納得というか。

まぁ、それはしゃーないので、
なにか比較できるものを中に置いておくと、
その自動脳内変換の助けになると思い、
非常口扉を作っておきました。


VR内の絵で表すと、
01_201704052157410f2.png

非常口。約2.5m前後で換算するとこのサイズ。
02_20170405215743b25.png

03_2017040521574409d.jpg


これがあることで、頭の中でサイズが自動変換されるというか。

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今回のスクショのように、アニメの絵をここに出してはお叱りをうけるとは思いつつも、
自画自賛ではありますが、
このバーチャル8000インチで「愛おぼえていますか」は最高です。
映画館の迫力は比じゃないですな。

今日だけで、ファイナル部分だけ20回は再生しました。笑

「マクロス・愛おぼえていますか」を、当時映画館の大迫力で見なかった事を、
あとあと中学生になってとても後悔した事があります。

その映画がテレビで放映されたらVHSで撮って擦りきれるほど見ましたし、
大人になってから、小さな映画館を貸し切ってDVDを見ようかと検討した事もあるほど。

だからどうしても「映画館以上」のものを作りたくて今回に至りました。

まぁ、かくいう「マクロスのTV版」はほとんど見たことが無いんで、
そんなにマクロスファンではないんですけど、
この映画だけは特別なのです、僕には。


次は「王立宇宙軍」かな。
あれは映画館で見たけど、やっぱいいよな。



SteamのWorkshopに投稿してみる。

今回はvrmに関係ない話を少々。

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よく分からんのだけど、
昨日から作っている「8000インチ疑似モニター シアター」がほぼ出来上がったので
STEAMのWORKSHOPに投稿してみた。

01_201704052046312bf.jpg

http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=898829153

いちおうこれで、
世界の「Virtual Desktop」ユーザーに向けて
誰でも無料でダウンロードできて、疑似8000インチモニターを楽しめるようにしたつもりだけど、
なんか、これでいいのかよく分からない。

ひとまず、wotkshopまでこぎつけるのが今回のテーマだったので、しばらく様子見。



てか、世界の「Virtual Desktop」ユーザーなんて、何人いるのやら。


ちなみに8000インチになったのは結果論で、「800」にちなんだ訳ではないのですが、
「そうか、800インチにしてするぐらいのこだわりを入れればよかった。」と、
あとの祭り。


VRMをVRで見る系の巻。その3。

本日も皆様にとって「クッソ意味不明」だとは思いますが、少々。

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「VR超特大シアター」を目指して、3Dモデルで作り、

そのVRの中で、私がこのイスに座り、
01_201704050107283af.jpg

換算すると対角8,000インチの疑似大モニターで、動画を見る。
03_2017040501073049d.jpg


イスの右側にはさらに小さいめのモニターを設置。
04_20170405011213f4c.jpg


床面にも背面にも超特大モニターを設置。(映る映像は反面にしてあります。)

05_20170405011529b4a.jpg


では、これでVRを通して、
YOUTUBEの私のVRM動画を見てみましょう。



この動画ではクッソ意味不明だとは思いますが、
VRの中では8000インチの大モニターは疑似体験できています。


あと、今回は、YOUTUBEの動画をフルクスクリーンで見てるとおり、、
デスクトップの画面がそのまま拡大して表示されているだけなので
VRMのレイアウト制作や、運転も可能ですし、
VRM以外のソフトも普通に操れます。


まぁ、VRMに結びつけましたけど、
実はリンミンメイちゃん(マクロス・愛おぼえていますか)の動画を
疑似の大画面とヘッドホンで大音量にして見たいだけなんですけど。
06_20170405013556397.jpg



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