USO800鉄道BLOG 日記

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FOV 180?

VRMに戻って参りました。

VRおよび360度関係のものを考えてる内に、
そういえばVRMのFOVって・・・・思う事がありましたものでひとつ。


この状態で、地上カメラのFOV180にして、ビューワーを立ち上げると
07_20170407181714478.jpg


この状態に。
01_20170407181832673.jpg


私のイメージとしては、90がこうであれば、180とはこういうこと↓
08_2017040718242320e.png

無理やりイメージにすると、こんな感じに↓
04_1_20170407181946dd1.jpg
両車の先頭部分が一直線で見えるものだと思うのだが、


こうならないのかな?



念のため、
ビューワーのサイズの比率も関係するのかと、
私のPCでできる最大限の横長1920×520にしても頭の部分は入りきらないし、
08_201704071829231bf.jpg


1080×1080の正方形にしても、こう。
09_20170407184953fc4.jpg



縦長方面にしても、あまり変化する感じもなく。
10_20170407184000688.jpg


いまのところ解明できず。





360度動画にすれば、多少は伝わる?

連日、皆様にとって
クッソ意味不明なお話が続いておりますが少々。



昨日の作品のVRモニターの中の空間と雰囲気を、
VRをお持ちでない方に分かりやすくお伝えできる方法がないかと模索。

疑似のものをさらに疑似で第三者にお伝えするという、ダブル意味不明なことにチャレンジ。

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で、思いついたのは、

そうだ、Youtubeの360度動画 作ろう。(JR東海風)


つーワケでこちら。↓


↑ストリートビューのようにマウスでグリグリして360度見れます。

静止画で、60秒の動画にしてあります。
動画なら絵の映り変りが見れて、もっと分かりやすくなるとは思うのですが、まだ作り方がわからないもので。

実際のVRモニターの中から360度のスクショを抽出して加工して作った訳でなく、
3Dモデル製作ソフトで作ってます。
ソフトは違えど、ほぼほぼこんな感じで見えてます。


できることならマクロス・愛おぼえていますかの絵を入れてお見せしたんですけどね。笑



そして残念なことに、

Steam内の紹介のところに埋め込んだYoutubeだと
マウスグリグリ360度状態では表示されないという。

アジの開き状態になってしまう模様。

03_20170406171631e3a.jpg

Steamの紹介用にせっかく作ったのだがなんてこった。



今となっては昭和の古いアニメしか見ないけど、少し語る。

まず、バーチャル8000インチモニターについて。

私が使っているのは「オキュラスリフトのDK2。」
約2年前に買ったんですけど、この2年で、次から次へと新しい機器が出て、
世間ではすでに骨董品扱いみたいな気が。

そんな空気を感じていたので、ここ半年以上触ることもなかったんですが、まだまだ使えるようです。

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対角8,000インチモニターを逆算すると、横200m 縦70mぐらいでしょうか。
マンション1階で3mとするならば、23階建てマンションの高さかな。

3Dモデル作っている時もそれぐらいのサイズで換算して作ってました。

実際、VRモニターの中で見てみると、
解像度が低かったり、遠くのボケ・カスミ具合などもないので
そんなに実寸に近いような感覚ではないのですが、
なんとなく自動脳内変換が働いてそんな気にもなる・・・というか、セルフで自業納得というか。

まぁ、それはしゃーないので、
なにか比較できるものを中に置いておくと、
その自動脳内変換の助けになると思い、
非常口扉を作っておきました。


VR内の絵で表すと、
01_201704052157410f2.png

非常口。約2.5m前後で換算するとこのサイズ。
02_20170405215743b25.png

03_2017040521574409d.jpg


これがあることで、頭の中でサイズが自動変換されるというか。

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今回のスクショのように、アニメの絵をここに出してはお叱りをうけるとは思いつつも、
自画自賛ではありますが、
このバーチャル8000インチで「愛おぼえていますか」は最高です。
映画館の迫力は比じゃないですな。

今日だけで、ファイナル部分だけ20回は再生しました。笑

「マクロス・愛おぼえていますか」を、当時映画館の大迫力で見なかった事を、
あとあと中学生になってとても後悔した事があります。

その映画がテレビで放映されたらVHSで撮って擦りきれるほど見ましたし、
大人になってから、小さな映画館を貸し切ってDVDを見ようかと検討した事もあるほど。

だからどうしても「映画館以上」のものを作りたくて今回に至りました。

まぁ、かくいう「マクロスのTV版」はほとんど見たことが無いんで、
そんなにマクロスファンではないんですけど、
この映画だけは特別なのです、僕には。


次は「王立宇宙軍」かな。
あれは映画館で見たけど、やっぱいいよな。



SteamのWorkshopに投稿してみる。

今回はvrmに関係ない話を少々。

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よく分からんのだけど、
昨日から作っている「8000インチ疑似モニター シアター」がほぼ出来上がったので
STEAMのWORKSHOPに投稿してみた。

01_201704052046312bf.jpg

http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=898829153

いちおうこれで、
世界の「Virtual Desktop」ユーザーに向けて
誰でも無料でダウンロードできて、疑似8000インチモニターを楽しめるようにしたつもりだけど、
なんか、これでいいのかよく分からない。

ひとまず、wotkshopまでこぎつけるのが今回のテーマだったので、しばらく様子見。



てか、世界の「Virtual Desktop」ユーザーなんて、何人いるのやら。


ちなみに8000インチになったのは結果論で、「800」にちなんだ訳ではないのですが、
「そうか、800インチにしてするぐらいのこだわりを入れればよかった。」と、
あとの祭り。


VRMをVRで見る系の巻。その3。

本日も皆様にとって「クッソ意味不明」だとは思いますが、少々。

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「VR超特大シアター」を目指して、3Dモデルで作り、

そのVRの中で、私がこのイスに座り、
01_201704050107283af.jpg

換算すると対角8,000インチの疑似大モニターで、動画を見る。
03_2017040501073049d.jpg


イスの右側にはさらに小さいめのモニターを設置。
04_20170405011213f4c.jpg


床面にも背面にも超特大モニターを設置。(映る映像は反面にしてあります。)

05_20170405011529b4a.jpg


では、これでVRを通して、
YOUTUBEの私のVRM動画を見てみましょう。



この動画ではクッソ意味不明だとは思いますが、
VRの中では8000インチの大モニターは疑似体験できています。


あと、今回は、YOUTUBEの動画をフルクスクリーンで見てるとおり、、
デスクトップの画面がそのまま拡大して表示されているだけなので
VRMのレイアウト制作や、運転も可能ですし、
VRM以外のソフトも普通に操れます。


まぁ、VRMに結びつけましたけど、
実はリンミンメイちゃん(マクロス・愛おぼえていますか)の動画を
疑似の大画面とヘッドホンで大音量にして見たいだけなんですけど。
06_20170405013556397.jpg



VRMをVRで見る系の巻。その2。

先週、所用でcaldiaさんとTELした際、
「最近VR系は何かされてますか?」と聞かれ、
「まったくなにもやってないですわ。」とお答え。

それキッカケでちょっと再開してみようかなとVR系を奮起中。


で、
本日も皆さまにとってクッソ意味不明な記事
を少々。


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昨日の記事は、
2D映像(静止画)を球体にプロジェクションマッピングしたような、パノラマ系VRなので、
本日は左右の目の視差で立体視させる3D系VR。

地上カメラ・画角220度でスクショを撮り、
01_20170403215421700.jpg

少し右方向にカメラを移動して、スクショ2枚目↓。
02_20170403215422cdc.jpg


それをphotoshopで2枚並べーの、
30秒のmp4動画に変換しーので、コレに↓



で、こいつを、Virtul Desktopで、「Side by Side」「Fisheye(110度)」ぐらいで見ると、
03_2017040322022283f.jpg


360度見渡せないけど、たしかにキハ58が立体に見え、奥行きも感じる事ができた。
04_20170403221420357.jpg


この要領で右目動画と左目動画を作ってひとつに合わせれば、
固定カメラにはなってしまうが立体のVRMの世界をで味わえるかな?



VRMをVRで見る系の巻。

VRMビューワーをキャプチャして、Image Composite Editorを使って360度パノラマ画像を作って、
それを「Virtual Desktop」の環境画像として登録して、VRで覗いてみる。

00_20170402163733bb2.jpg


という、皆さんにとってクソ意味不明な事だとは思いますが、
VR関連に少々興味があるのでそんなことをやってみた記録とメモ。

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Image Composite Editor
02_2017040215314985b.jpg

大量のBMPスクショでは変換時間がめっぽうかかったので、
今回は動画にて、vrmビューワー内を360度近く適当に撮って、それをインポート。
640×480pxの動画でも変換は速いし、充分な解像度が確保できた。


Photoshopで、18:9画像(16:9ではなく、2:1。 RICOH THETA m15だとそうなっているのでひとまずそれに合わせて)にカンバスを調整。
01_20170402153146884.jpg


Virtual Desktopを通して見てみる。



感想
VRMパノラマ画像が静止画なので、
車両の動きがない、空間を移動できるワケではない、なので少々アレなんだけど、
VRMビューワーの中に入り込んだ感は充分あった。


↓RICOH THETAの画像としてtheta360.comに登録したら問題なくできてしまった。(今回の件とはあまり関係ない話)
test - Spherical Image - RICOH THETA





桜の花ビラはただの板ポリゴンだから影が出れば暗くなる。

twitterにもアゲましたが、桜のモデル。

↓VRMビューワーのデフォルトのスクショ。
03_20170321214129ad2.png


う~ん。。。仰視だと桜の花びらのピンクがちょっと暗いんですよねぇ。。。


リアルの桜の花ビラって厚さが薄いから、
太陽光も透かしで入ってるんでしょうか。
仰視でもなにか綺麗な色合いしてる感じなんですけど、
この桜のモデルの場合、見かけは花びらでも板ポリゴン1枚に花びらが何枚か描いてあるだけだから、
影が出ると、太陽光が完全シャットアウトした状態の影、しかも花びら1枚1枚の影じゃなくて
板状態の影がドカッとそのまま出てしまってる(と思う)ので、
全体的にちょっと暗いイメージに。

実は明るさを保つために、
花びら部分に自作車両のライトとテールの点灯も当てはめて、
暗くならないように誤魔化してるんですけど、
それでもこれが私の中で限界。なかなか「ちょうど良い」にはならず。


以下はフォトショ加工。
これぐらい明るいピンク系になるといいんですけどね。
06_201703212141310a9.png

さらに大げさに。(ちょっと行き過ぎか。)
07_20170321214422c84.png




農業倉庫パート2 ロング。

も作りました。

00_20170318195759847.png

パート1の2倍の長さ。

レンガ建物風にしてみました。

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周りの景色を作りこんでいたら、だんだん止まらなくなった回。

スクショ用に周りを少し飾ろうとしたら、
だんだん止まらなくなったので、
気持ちをリセットがてらBLOG作業。

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先日、「スクリプト制作で右脳を休めて左脳の活性化!」とかほざいたばかりなのに、
結局右脳作業してるとゆーね。


小さな貨物ホームにしてみる。

自作コンテナ「小さな機関車小屋パート2」を流用し、さらに変化球(縮小)をかけて今日はコレ。

01_20170316191545939.png


ジオコレの「建物コレクション 駅 C1・C2の小さな貨物ホーム」 を模して。
http://www.tomytec.co.jp/diocolle/lineup/tatemono/tatemono_10.html
00_2017031619154319a.png


まだ製作途中なので、本日はダウンロードはありません。


ちょっと屋根が高いかな~。
02_20170316191545d1e.png

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ランダムに次々と違う編成を駅ホームに入場させるスクリプト

の制作にチャレンジし始めました、2日ほど前から。


この件、BLOGに載せたところで、
スクショや動画のようにパッと一目で分かるようなものではないですが、
日記がてら。

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01_201703142107207c6.png


最初から何十両もつなげた長い編成ではテストしにくいので、
先頭1車両のみの12編成をループ線に。
ループ線内は500km/h

それを、ランダム関数 × unixtime(乱数のシード値) のルーレット方式で
ループ線から駅ホーム線へ脱出させるまでの工程。



動画では2回分。
1回目と2回目で、脱出していく編成の順番などが違っているので
ひとまず「ランダム脱出」という点はクリアー。

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さぁ、次は何をすればいいんだ?


スクリプト(プログラミング)という左脳が刺激される作業は
私には向いている事とは思いませんが、
たまには右脳を休めて左脳を活性化。



駅客をエミッターでやるとしても、

にぎわい感とランダム感のある駅客の雰囲気を出すのは難しい。

今まで何度かチャレンジしたことはありますけど、
次の機会にまた同じ手法でやるかと言うと、けっこう「面倒くさい感」を感じてしまって、
「なにか他にいい手はないか?」と次の手を探り出してきたのが私の過去。
まだまだ最終段階に到着していないのでしょう、私なりに。


で、今回。
たどり着いたのが、
「もっと駅客をボヤかしてしまったらいいんじゃないか?」という発想。





エミッターで、グレー1色の人形リソースを以下4点。1エミッターにつき30人分。
人物_glay_女性01 人物_glay_女性02 人物_glay_男性01 人物_glay_男性02

ただし1ホームにつき4エミッターなるので、
今回の例では7ホーム分の28個のエミッターが設置されています。


↓風速の調整で、歩いてるかのような表現。 透過も「0.2」で若干透過させてボヤかし感を。
05_20170308183812e81.png



これがいい、良くないは、第三者の皆様の感覚なので
そこは「人それぞれ」ということで永久解決。笑

個人的には、VRMの主役は鉄道車両にあると思っているので、
時と場合によってはあえて駅客をこういったグレー1色の透過で表現してしまうのアリなんじゃないかと。
設置作業もまぁまぁ楽だし。


しかしながら、
「じゃぁ、次もこの手でやるか?」
と言われると、う~ん・・・・めんどくさいかな。笑



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04_20170308192404ac8.jpg



黒煙エミッターの参考に撮ってみました。

北びわこ号に乗ってきました。

02_20170305183458618.jpg


VRMでも過去に何度か蒸気機関車の黒煙をエミッターで表現しようとしてきましたが、



なかなか思うような表現にたどり着けず、最後には
「いや、生で蒸気機関車見たことないし。」
という言い訳でなんとなく完結させてきましたが、今回を機にそれも通用しなくなりました。


というワケで、黒煙考察用に停車中のC56の煙を撮っておきました。



いずれ、再トライ。


雨なテスト。

うぅぅぅん。雨の表現。



ムズかしい。
エミッターの雨と、全面スプライト使用していますけど、
「コレが雨だよな。」って感じには程遠く。
今日の時点ではこれが私の表現MAX。

今回は「黒っぽい雨」になりました。

以前は、「白い雨」をいかに表現すれば雨っぽくなるのかと悩んでましたけど↓、



本当は、エミッターの「通常」透過を利用しているので、
グレーの透過なんですけど、背景が白っぽいのでグレーが黒っぽく見えてしまうってヤツです。

あと、色が薄いもので、ビューワーではそここそ降ってるん感はあるんですが、
YOUTUBEの変換工程によるものらしく、YOUTUBE上ではほとんど見えなくなってしまうという落とし穴も。


あとは影。
「雨の日にハッキリした影はおかしい。」という私なりの思いから、
シェーダー切ってV4規格の絵面で何度か試してみましたが、
「やはりV5規格の影の味は捨てれんな。」が、私の現段階の結論。


うぅぅぅん。ムズい。


まぁ、
結論が出ないから、またおもしろいんですけどね。


カウントダウンしときました。

すっかりその気が無くなっておりましたが、
改めてカウントダウン、NOW。

(このBLOGの右サイドの一番上を参照。)

背景画像は、オフィシャルサイトのVRM2のスクショより。
(※ちなみに無許可。わざわざお伝えしなくても快諾いただけるとは思いますので。)

VRM5系統のスクショと比べれば少し安い感のある絵面ですが、
まぁ、そんな時代のVRMの時代もあったということで。


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今日の時点であと244日。
まだまだ先ですな。


この日の3~4か月前、
私がVRMモードになっていれば、幻の九州オフでも。

なっていなければ、華麗にスルーしますのでご了承ください。


てか、
私が幹事的な事をやる必要はないので、
有志でやっていただければいいんですけどね。

ただしそういうのが嫌いじゃないもので、
モードさえなっていれば喜んで。



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↓ちなみにカウントダウンBLOGパーツのコード。

<script type="text/javascript">
var year = "2017";var month = "10";var day = "23";var hour = "0";var minute = "0";var centi = "5";
var convert = "0";var roop = "";
var cnt1 = "日";var cnt2 = ":";var cnt3 = ":";var cnt4 = ".";
var baseoffset = "none";var cuttime = "1";
var br1 = "1";var br2 = "1";var br3 = "";var br4 = "1";
var com1 = "VRMの日まで";var com2 = "";var com3 = "です。";var com4 = "カウントダウン終了";var end = "2";
var width = "200";var height = "300";
var font = "Franklin Gothic Medium";var font2 = "7seg4";var size = "22";var l_height = "23";var bold = "1";var italic = "";var line = "";
var space = "50px 5px 5px 5px";
var align = "2";var img = "http://uso800railway.com/countdown.png";
var color1 = "ffffff";var color2 = "00FF00";var color3 = "000000";
</script>
<script type="text/javascript" src="http://countdown.reportitle.com/js/neo1_01.js"></script><a href="http://countdown.reportitle.com/">カウントダウンタイマー</a><script type="text/javascript" src="http://countdown.reportitle.com/js/neo2.js"></script>


※背景画像は、私のWEBサーバーを参照してますので、私のモード次第で変更していきますね。


ネタが尽きてきたので「引き込み線」として仮定する。

今日は、私の好物「引き込み線」として仮定して
「嘘八百セメント列車」を走らせてみました。

・・・というか、ネタが無くなってきたもので。笑




DE10が異様なカラーリングになってますが、
USO800鉄道ロゴカラーがこれなもので。

uso800_log.png



なぜか、
「嘘八百セメント工業」のロゴもございます。
01_2017021921384613b.png


延線エリアがなんとなく仕上がった。

↓延線したエリアの全体図 (南から)
01_20170217205350c7d.png

左奥の方のレンダリング範囲から外れている地域が、数年前に作ったエリア。

当時はモ510が似合うような雰囲気を最優先して、
「桜レイアウト」と銘打って、ピンク色の桜が印象的なレイアウトにしていたが、
季節感が出過ぎてしまうので、
今では緑葉っぱの桜の木にしてしまった。

ちなみに桜の木は自作車両なので
テクスチャ変更で再登録すればすぐピンク色の桜に戻せる仕様。

3月終りぐらいの桜の時期には戻してみようかと。


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↓残りの3方向から見た場合
北から
03_20170217205352fad.png

西から
02_20170217205352510.png

東から
04_201702172053549ce.png


踏切を設置しました。

自作車両で作った踏切を設置するにあたり、
スクリプトによる挙動の設定がメンドクサイのですが、
たまには。


同じ踏切を両面から見た動画です↓



↓その踏切周辺の今現在。
02_20170216235424524.png





面倒なんで、奥は全部田んぼ!

レイアウトの奥の方。

考えるのが面倒くさくなったので、「田んぼ」のコピペで攻める。

01_201702152013372cc.jpg



さらに奥の方。

森林鉄道の建物を適当に置いただけですが、

02_20170215201339065.jpg

線路近くから見れば、それっぽい建物に見えるので、まぁこんでいいかと。

03_201702152013394ec.jpg




SHIFTを押しながら運転で自動実行ログ。

制作中のレイアウトに自動センサーを置いたら、
踏切の挙動がイマイチおかしい。

俺としたことが、なにを間違えてる?

って、各自動センサーの設定を確認するんだけど、なかなか解決できず。


で、


そういえば過去(16年9月)に、アイマジックBLOGこんな記事↓
01_20170214205252dd7.jpg

◆出典元
http://www.imagic.co.jp/devblog/2016/09/02/%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0%E6%A9%9F%E8%83%BD/


SHIFTキーを押しながら「運転」をクリック。


今までなら自動センサーの挙動を見るにあたって、
ちょっとメンドい設定して小さなログウィンドウ画面で確認しなくてはいけませんでしたが、
これなら全自動センサーの挙動が時系列で大きく見れる。

02_20170214205254d15.jpg


で、なんで挙動がおかしかったは語るに至らず。
単に自動センサーのダブル設置&ダブル設定なモノがあり、すぐ解決。
勘違いによるものだった。


いったんビューワーをESCキーで終らせないとこのウィンドウは出ない(?)ようですが、
確認作業の機能としてはとてもありがたい。



木製架線柱 カーブ用。

直線用の架線付き木製架線柱の間隔(N=333mm R=50m)を半分にして、
カーブ間隔用(N=166.5mm R=25m)も作ってみたね。

01_20170213222800c19.png


↓でも、継ぎ目(連結部分)で架線が切れちゃうね。
02_2017021322280263d.png


これはしょうがないね。


門構えの木線架線柱!

を作ってみましたが、

00_2017021319472948a.jpg



01_201702131947252c5.jpg

02_201702131947270c7.jpg

03_20170213194727f34.jpg

そんなに大きくイメージが変わったとは思えませんが、ヨシとしましょう。


そして、
車両扱い(自作車両)なので「表示しない」にすれば、

04_20170213195453f76.jpg

あっと言う間に「非電化」でございます。



381系しなの!

を走らせてみました。



前半のこちらに向かってくるシーンで、
適度に車体が揺れてくれるのはなぜ?

表現としてはありがたいけど。

レールの接続が微妙にズレてるのかな?


以上でございます。


モ510!

を走らせてみました。



以上でございます。


整地ツールで、現在の地形の高さが表示されていた件。

twiiterにて。

↓このようにつぶいやいたら、


↓(-.-) さんからこのような返信。(上段は無視。)

え?そんな表示あったの?


さっそく確認。

「整地」ツールにて川の部分(画像中央の○の部分)を指したら、

01_2017020821131484b.png

↓右下にこのように表示。
02_20170208211315462.png

「N -30.00mm」と出てる。

正しい。
川の部分は「-30mm」にしたとこだ。
そんな表示がされていたとは知らなんだ。

VRM歴、まもなく10年の私でも、知らないものは知らない。

(-.-) さん、THANKSです!


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ところで、その下の
R -4.50m はなんだ?コレ?

mm(ミリ)じゃなくて、m(メートル)だ。
スケール変換で150倍した数字が出てるのかな?

N が Nゲージスケール(1/150)、
R が REAL(リアル)のRってことかな?


マニュアルを読んでみたが、このページには書いてなかった。
03_2017020821131713d.png

まぁ、特にそこまで知りたいワケではないので、またいずれ。

まぁ、VRM歴まもなく10年の私でも、知らないものは知らない。



パっと見、あまり変わりませんけどちょいちょい進めてます。

パっと見、あまり変わりませんけどちょいちょい進めてます。

01_201702082022518fd.jpg

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06_201702082022581be.jpg



チョイチョイ進めました。

チョイチョイ進めました。

01_201702062212560c9.png

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02_20170206221257c4f.png

03_20170206221259db4.png

04_20170206221300787.png

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07_2017020622132423f.png


延線した最初の部分一帯をザザっと仕上げてみる。

延線した最初の部分一帯をザザっと仕上げてみる。

中央のこんもりお山から手前一帯がその延線最初の部分一帯。
01_2017020519142516c.jpg


お墓とか。
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鉄道柵と草一式。
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レイアウト制作、続き。

天気も悪いので、レイアウト制作続き。

このレイアウトに水モノが無かったので、小さな川を。

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