USO800鉄道BLOG Trainzにも挑戦中

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これはおそらく二重買い?

なんとなしに、Trainzのオフィシャルサイトを翻訳しがら見ていた。

ひとつ気になる言葉が。

01_20150512143110d4a.png

今回、公式のサイトから買ったんだけど、

Plus every pre-order gets free stuff
・FREE VIP access to the DLS with a 6 month first class ticket.


!?

6ケ月のFCTが付いてくる!?

・・・真偽は分かりませんが、まったく読みもせず買ってしまったのは事実。


FCTとは「フォースト クラス チケット」の頭3文字。
無料でTRAINZの車両やらストラクチャーやらダウンロードできるところ(DLC)があるのですが
通常はやたら遅くて、1日のDL容量も制限付き。
ところが、そんな時にFCTを別で買うと、速く・容量無制限にできるのです。


今回購入後のインストの際、やたらめったら時間がかかったので、
「DLCに接続してる?ならばFCT買えば速くなる?」
などという間違った読みをしてしまったので3ヶ月のFCTも買ってしまった。
単にDLしたインストファイルの解凍時にエラーになっただけで、
解凍し直したらすぐインストできてしまうという始末。

FCT:3ヶ月版で約13$(おそらく豪ドル換算で1200円ちょい)。

あ~、もったいない事してしまった(かも)。



ちなみに次に書いてある
FREE 2 × BONUS never-seen-before
DLC locomotives


なんだろうコレ?


まぁ、私の場合、
「今なら安いから買う」「今なら特典が多いから買う」とかじゃなくて、
「たとえ高くてもすぐ手に入るなら買う」「安くなるまで待つ時間がもったいない。」
みたいな次元で買い物するタイプなので、
金額の差ほど大きな痛手でもないんですけど。(←と、自分を慰める。)


セッションをやってみる。

チュートリアル9,10と、あと2つ残ってますが、
チュートリアル9が私の操作の失敗続きで綺麗に終われないので、ひとまず保留。

という事で、セッションをひとつやってみました。


その前に、
T:ANE(スタンダード版)にデフォで入ってるROUTE(レイアウトの事)は4つしか無い?
いつも10個ぐらいはあったような気もしますが、
まぁ、そこは無料ダウンロードでいくつも登録できるので、あえて触れず。
そしてROUTEそれぞれにセッションが複数入ってます。

セッションというのは、(私もまだ確実ではないのですが、以下のように捉えています。)
ゲーム指示みたいなもので、例えば同じレイアウトの中に、
「15分以内にAの荷役施設で荷物を積んで、Bの荷役施設に行って下せば、完結。」
「20分以内にC車両区に行って客車を連結させ、D駅に行って乗客を乗せ、E駅で下せなければゲーム終了。」
みたいなゲーム指示が複数仕込めるもの(なんじゃないかな?)。


今回は、「C&O Hinton Division」というROUTEの「Avis Yard Work」というセッションをPLAY。



0:48~ まず最初に、砂と石炭をHintonという荷役施設で下せ。下した後、停めて、ホッパー車を解放せよ。」(←たぶん)
1:04~ そのHinton施設が、右の方でている水色マークのとこにあることに気づかず、排煙に見とれて爆走中。
1:26~ 水色マークに気づき、バック走行開始。
1:35~ CABカメラに変更。読み込みに時間がかかる。
2:22~ こっちじゃない。1本向こうや。
3:26~ はやく停まりすぎた模様。位置を探り、もうちょと進むと下し作業が始まった。
4:12~ 解放。
4:16~ 4両編成の貨車をつなげてどっか行って下せ、(←なんかよく分かってない。)
4:49~ 近道をするため、スイッチング走行。
6:57~ 次に行くところを探索中。
7:14~ 爆走しすぎたため、難儀。
7:52~ 分岐を間違えていることに気づかず、CABに見とれている。
7:56~ 路線間違いに気づき、あたふた。
7:59~ 時すでに遅し。留置車両にアタック。そして終了。

 
蒸気機関車のスピード調整が下手くそで申し訳ありませんが、
まぁ、試行錯誤しながら操作してみました。

ありがたい事に、色の点いた円いサインマークが、順にROUTEの各所に表示されるので、
英語の指示が分からなくても、だいたい次はどこに行って何をすればいいのかが分かります。

結局最後は、ジャンクション(分岐)のスイッチングを間違えていることに気づかずに、
留置された車両にアタックして終了してしましたが。


T:ANEのマニュアル。

が、見つからない。

DL版だから、T:ANEのフォルダのどこかにPDFであるか、
T:ANEのオフィシャルサイトにあるかと思ったが、見つからない。

そしてようやく見つけた。こんなところにあった。
昔で言う、CCP(コンテンツ クリエイター プラス)のとこにあった。

01_20150510203635cfc.png
02_201505102036363f4.png


にしても255P。
A4に4分割して印刷したが64枚もある。

03_20150510203637127.png


ざっくり見てみたが、もちろん日本語など1文字もない。ALL 英語。
少し頭がクラっとした。

まぁ、前のVerとそんなに変わらないことが書いてあるんだろうけど。


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ちなみに見つからなかったのは、
見落としていただけの模様。
ここにあった。
:\Program Files\N3V Games\TANE\resources\extras



T:ANE チュートリアル3,4,5,6,7,8をやってみる。

チュートリアル3は、「Switching」。
ポイントの切替を操作して貨車を入れ替えるチュートリアルのようだ。



チュートリアル4は、「Industry」。
Industryというカテゴリのストラクチャの前で列車を停めると、
貨車が空であれば荷物が自動で積載され、
積載済みであれば自動で荷物を下ろしてくれる。それをやるチュートアリルのようです。



チュートリアル5は「Signals」。
信号機の指示に従って列車を動かしてみましょうというようなチュートリアル。



チュートリアル6は「Objective」。
左上に時間制限のような表示があったので、
時間内に指定の作業を終了させましょう、みたいなチュートリアルっぽいです。



チュートリアル7は「RealIstic Mode」。
これまでのチュートはDCCモードで、鉄道模型みたいなコントローラーでスピード制御してましたが、
コイツは本当の運転台のようにレバー操作で列車を動かすチュート。

正直、運転台の構造とか、運転の仕組みはよく知らないので、
言われたとおりに動かしているだけ。

TRAIN BRAKEとか、INDEPENDENT BRAKEとか、
何がどう違って、どういったメリット・デメリットがあるのかも、よく分かってません。



チュート8は「Train Brake」。ダイナミックブレーキの使い方?
こいつも同じく、ダイナミックブレーキってなに?の状態の私。
機関車にブレーキが3つもある意味はなんでしょうか?



というワケで、チュートアリアルは、あと2つ。








T:ANEを買いました。

先日、「操作感に馴染めない。」とか言っておきながら、
T:ANE(TRAINZ A NEW ERA スタンダード版)をDL版で買ってみました。

文句だけ言っててもしょーがない。
「買わずに文句だけ言う」のと、「キッチリ購入してから文句を言う」のとでは説得力が違う。
そんな思いもあったもので、この際購入。

ちなみにTRAINZ本体の購入は 2009、2010、2012日本語版、そして今回のANEで4つ目。


ちょっとさわってみました。
まだすべてをチェックしたワケではありませんが、馴染めない操作感は変わってない感じ、おそらく。
まぁ、操作感と言っても、私の場合、「カーソルまたはカメラの移動の仕方」だけが馴染めないだけなんですけど、
自分の行きたい場所に簡単に行ってくれない、自分の欲しい絵面(画角)に簡単にできない、
この2点がどうしてもシックリ来ない、そんな感じです。

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TRAINZの中に、操作を勉強するチュートリアルが用意されているので、2つやってみました。
特に説明するような動画ではありませんが、絵面の雰囲気ぐらいは分かっていただけるかなと。



目新しく感じたものは、
3:10~ 車体が揺れている。
5:32~ トングがアニメーション化されている
今の所これぐらい。

TRAINZ。なんかスゴイことになってな。

ひさしぶりに「TRAIN の DISCUSSION FORUM」の「JAPANスレッド」を拝読。


その中でアカンやつ(←いい意味で)を見つけた。


02_201505082302511b9.jpg




業者なのかな?ここからの提供物。列車自体は有料らしい。

01_201505082302525e9.jpg

http://www.jtrainz.com/



中国のOCEMYさんが出してるモデル(特に内装)がこんな雰囲気だった気がするけど、日本車だとこんな感じになるんだなぁと。


必ずしも、超リアル3D = 3D界隈に求められているものとは思わないけど、
なんか、見た事ないような世界観の3Dだったものでちょっとビックリ。

こりゃアカン。(←いい意味で。)



Trainzはゴトゴト列車が揺れるようになったのか?

昨日、久しぶりに少しだけTRAINZにたずさわったので、
今のVersionがどうなってるのか気になったのでサイトを見てみた。

http://www.trainzgetonboard.com/


ハッキリ言って、英語がよくわからないんだけども、
掲載されているスクショで分かるような、分からないような。

・Version名は、「A NEW ERA」? ERAってなんだ?
・太陽の光のエフェクトが魅力だな。
・前のVer.の時の「影」は、鉄道列車のみだったけど、全部影が出るようになったのかな。
・15Kmの距離を描写するようだ。
・EDITIONもスタンダード(4700円程度)、デラックス(8400円程度)、コレクション(14400円程度)の3つがある?
(米1$=120円で換算。豪ドルで換算するともっと安いみたい。)

など、自分なりの解釈で読んでみた。



その中でひとつ気になったのが、このPVの1:51~あたりから。



「TRAIN MOTION」という言葉と、揺れる列車。
いいねぇ~。揺れてるね~。

これがいつも適用されるのか、揺れを仕込まれた車だけが揺れるのか、
そのあたりはまだ定かではありませんが、こういう表現好きだなぁ。


買ってみようかしら。


昨日、あれだけ馴染めないとか言っておきながら。





やっぱパッチ当てが原因やったか。

先日の「コンテンツの更新」で「TrainzUtil.exe」が連発して困っていて、
パッチ当てた後なら、もしかすると問題なかったんじゃないか?と疑問形で終わっていたお話。


本日、更新できるアセットが7つほどあったので、やってみましたという一コマ↓




はい、無事終了。


ちなみにこの動画、
FCT(ファーストクラスチケット)という有料の権利を買えば、
これほど早くダウンロードできるって目安になるかと思います。

ただ購入には英語サイト(PLANET AURAN)からのみなので
海外サイトのネット購入に慣れていない方は躊躇するかもしれません。

ちなみに私もTRAINZを始めた頃は、

入力項目に入れた英語は正しいのか?

カード情報が漏れて不正使用されても、
どう英語で対処・被害届を出せばいいのか?

と、躊躇しまくりでしたが、
いまのところ安心のようです。









trainz動画で私が注目している方

人の好みの世界観やら価値観はそれぞれ違う。
それを踏まえると私の好みのお話かもしれません。


以前に何度もご紹介した、
この方(たぶんルーマニア)のTrainz動画。
その方のチャンネンル↓
http://www.youtube.com/user/radudar?feature=watch


最新だとコレ↓


あと、コレとか↓



車両からストラクチャーからルート(レイアウト)まで、
すべて自作されたワケではないと思いますし、
時には、trainz以外のビデオソフトによるエフェクトらしきものもかけれたり
後付けらしきBGMも付加されて
どこからどこまでがTRAINZにおけるすごさなのか、
どこからどこまでがこの方のすごさなのかは判断できませんけど、
最終的に出来上がった動画の世界観がどれも素敵過ぎ。

いまのところ、
この方以上にシビたTrainz動画は見つかってません。


あくまでも私の好みの中でのお話になりますが
Trainz動画 PV系部門 ベスト1。


なので改めてご紹介。


TADDaemon.exe

trainz12を立ち上げると必ず立ち上がってくる「TADDaemon.exe」のログウィンドウみたいなやつ。

01_20120501184550.jpg

who are you?(あんた、何者?)

trainz2009,2010ではお見かけしなかった気がするが。



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調べてみた結果コレだった。

ランチャーの「オプション」/「デベロッパ」
01_20120501185050.jpg

そういえば昨日、
意味がわからないままチェックを入れてしまったままだった。


チェックを外して「OK」を押せば、ウンドウが消える。


特に表示させる意味が私にはわからないので消しておく事にする。









パッチ当てで、いろいろ変わった2。

昨日、TrainzUtil.exeのエラーが連発だった、
CM(コンテンツマネージャー)の「拡張データベース修復」。

パッチ当ての後に再度試してみたら、
01_20120501182245.jpg

特にエラーで弾かれる事なく、スムーズに終了。

「!(赤)」マークがついて異常を示していたアセットもすべて正常化された模様。


なので、trs12をインストした次は「パッチ当て」が優先事項だった模様。



さて、同じく昨日、
TrainzUtil.exeのエラーが連発した「コンテンツの更新」。

この段階で「コンテンツの更新」をやってみたらどうだったのか?
パッチ当ての後に「コンテンツの更新」 をやっていたら、こちらもスムーズに終われたものなのか。

現段階の私のヤツでは、
コンテンツ更新数が「0」になってしまったので試しようがないけど、
まったく問題なかったんじゃないかという匂いがプンプン。




パッチ当てで、いろいろ変わった。

1コ記事前のパッチ当ての件。

その後、チュートリアルの順番が変わった。

01_20120501155052.png

パッチ前はチュートの番号が「3」だったかさだかではないが
まちがいなくチュート「1」の位置にあった。



でもチュート3を試してみたところ
08_20120501155829.jpg

06_20120501155828.png

ちょとまだ、どいうことかは不明。





チュート2。
パッチ前は転車台が表示されてなかったけど、
02_20120501155051.jpg


CCPで、
「120ft 転車台」とか「120ft turntable trrack」に「!(赤)」がついているのを
適当にいじってさわって、なおしたら、

09_20120501160306.jpg


転車台出現↓
03_20120501155051.jpg


いや、これ、なんとも解説しにくい。

初心者の方で、
もし私と同じような症状の方がみえた場合、
自力ではなかなか解決しないような気がする。









CCPにおいて「CCP.exe」のエラーが必ず発生中。

CCP(コンテンツクリエイタープラス)。
いろんなアセットをいじろうとしてCCPを立ち上げるとエラー。
新規アセットを作ろうとしても同じエラー、の一コマ。




01_20120501123524.jpg


まぁ、
レールを敷いて車両を走らせるという遊び方だけあれば
特に問題のない話ですが
「自分で車両やストラクチャー等を作って登録する」という方には致命的。




追記--------------------------------

パッチを当てたらできた。


はじめのバージョンが「51なんたらかんたら」だったけど
パッチを当てて「52143」になったらCCPが起動するようになった。

02_20120501142753.jpg


なんだ、そんなことだったか。



ちなみにパッチ当ての時は、
「administrator」にログインしてからやらないとうまくいかなかった。
管理者権限与えた個人ユーザーでログインしても、途中でエラーになってしまう。

パッチの当て方はこう↓
01_20120501142754.png

このあと、1枚出てくるが「PAなんとか(だったかな?)」って「OK」的なボタンを押してパッチ当て開始。



Trainz2010の時は、
「safeモードでやれ」とか、「administrator」でやれとか
いろんなサイトで英語で書いてあったのを参考にしていたけど、
本当にそう理解していいのか、私の英語力では半信半疑。
ザックリと試行錯誤感でやってましたが、
日本語版の存在で自信に変わった。

ちなみにパッチ当てで30分ぐらいかかった。








TrainzUtil のエラー連発。

コンテンツマネージャ 「拡張データベース修復」での一コマ。


Live stream by Ustream


まったく終わる気配なし。

なんのこっちゃ。


ちっとも前に進まぬ。


TRS12日本語版

Trainz12日本語版が土曜日に着。そしてインストール。

起動してみた結果、
すべてがすべて日本語ではありませんでしたが
要所要所が日本語になっているので俄然わかりやすくなった気がする。

しかし
すでに外国版で操作や雰囲気に慣れていたのもあって、
これといってワケがわからないソフトでもないので
日本語になった本当のありがたみは、まだこの先の話。




ただいま「コンテンツの更新」をやってます。
まだインストしたばかりなのに、更新部品が500個ぐらいあります。

そしてひつひとつダウンロードするたびにエラーメッセージ。

↓こんな感じ。


なんだろう?
意味不明。

いちおう閉じると、続きが再開されるので1回1回クリックして終了することを余儀なく。










Trainz12 日本語版。

お!Trainzの公式ホムペに300系と500系だ。

01_20120312194127.jpg

http://www.auran.com/

日本語版販売を示唆するようなスクショ。
Trainz関連では珍しいような。

でも、この絵で紹介しているのは
FCT(first class ticket)と言って、
ダウンロード回線を速くするチケットの紹介で、「新幹線がありまっせ!!」的な広告ではなかったり。


そして、
「通常(300系)は遅いよ! FCT(500系)だと超高速だよ!」
という比較の絵だと思いますが、
私なら、速い方を500系とするなら、遅い方を在来線のなんかの車両じゃないと、
日本人なら「通常で300系なら、案外、回線速いじゃん!」
と思ってしまうんではないか?という余計な心配も。

FCTを何度か購入して利用した事がありますが、
FCTの速さを知ってしまうと通常の回線の遅さは
「こりゃ、やってられまへんな。」と思うほど、歴然と差があります。


----------------------------------------


まぁ、そんなことはどうでも良く、これを買うかどうか。

もう1年ほどTrainzをまともに触ってませんが
「アメリカの超ロングな貨物は今でも興味あり」です。

モノホンは昨年の今頃の時期にアメリカに仕事で行った時のフリー時間に1回見たきりですが、
もっといろいろ知りたいな、と、興味の対象ではあります。


で、付随してこのソフトも興味アリ。

1万ナンボと少々高いですが、
まだTrainzの機能で
英語がネックで理解していない部分も多くあるので、
日本語によってもうちょっと深くハマれるなら、少々高い買い物もでしてみようかな、と。

まぁ、VRMの1パッケージ分なら、さほど。笑




ちなみに
映画「UNSTOPPABLE」をパロったTrainz動画の影響もあり、
2011年のYOUTUBE「うそはっぴゃくチャンネル」の再生は、
日本よりも、USAが上位でなんと1位。

↓「うそはっぴゃくチャネル2011 再生地域と回数」のリスト
01_20120312200719.jpg



チャンネル登録者も、日本の方の比率は低く、外国の方ばかり。



言葉の壁がなく、もうちょっと諸外国の方とコミュニケーションできると
一層楽しいソフトになるとは思うのですが。




trainzの煙鑑賞。

昨日、京都観光のついでに岐阜に寄られた「さとし・F」さんと、TRAINZの蒸気機関車の煙を研究。




今回、初めて知ったが、
「Twinkle ファイル」という、
どこからか提供されている、カスマイズが無理っぽそうなファイルを使うことにより、
私の知っていた従来の煙の雰囲気と一味違った煙が出ることが判明。


ただ、最初の排煙口からの排煙具合はスーペリアだが、
その後の継続具合はどうもイマイチ。
トイレで見る、腸から出たアレみたいな形が続くのが、なんとも。

このあたりの演出効果具合はVRMのエミッターとさほど変わらない感じ。


もっとランダムに散らばって、ランダムに拡大、ランダムに消えるとかできんのかしら。





ということで、昨日は終了。




NED(UNSTOPPABLE AWVRの溶接工)の FORD F350 その4

ネッドさんが、若干、スピルバーグっぽいですが、
キリがないので、これぐらいで終わっておきます。









NED(UNSTOPPABLE AWVRの溶接工)の FORD F350 その3

さらに続けてみました。

01_20110405090705.jpg

02_20110405090705.jpg

03_20110405090704.jpg

04_20110405090704.jpg


NED(UNSTOPPABLE AWVRの溶接工)の FORD F350 その2

続けてみました。

01_20110404150746.jpg

形がカクカクして昭和みたいなので、
いろいろ試しているんですが、
最近の車のR(カーブ)の表現って難しいもんですねぇ。


02_20110404150746.jpg

03_20110404150745.jpg



NED(UNSTOPPABLE AWVRの溶接工)の FORD F350。

を、モデリングし始めましたが、

02_20110403133900.jpg
01_20110403133859.jpg


ここで嫌ンなりました。

またにしよう。



STREET RUNNING.

とてもキレイな路面電車用Routeを見つけたので、
無理矢理ストリート・ランニング
してみました。




アメリカ人が見たら「なぜドイツ風の町をAWVRが走るの?」とツッコまれそうですが、
まぁ、気にしないということで。


-------------------------------

Route名:Frankenberg (DLSにありました。)




CSX。

来週半ばから1週間だけフロリダへ行くので、
滞在場所近くの鉄道状況を調べていたら、
一番最短で約10kmぐらいのところに線路を発見。

調べる限り、「CSX」と「アムトラック」が走るらしい。


というワケで
「アンストッパブル」ネタの集中力がなくなったのもあり、
AC4400CWをお遊びでCSX仕様へ。

02_20110308134151.jpg

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見れる時間あるかなぁ。



Frank Barnes(フランク・バーンズ)のBONE化は、しばし保留。

これは大変だ。

03_20110303195915.jpg

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02_20110303195514.jpg

「BONE」の勉強は、
しばらく保留したほうが身のためのようです。
かなり頭と神経がイカれました。

というか、嫌ンなった感じです。


しかし
なんとなく概略は分かってきましたので、
セカンド・チャレンジの日はそんなに遠くないかなと、
自分では思います。



-------------------------------------------------


hirochiさん、ご協力ありがとうございました。





Frank Barnes(フランク・バーンズ)をモデリング

今製作しているスタントン・カーブにあたり、
Frank Barnes(フランク・バーンズ:デンゼル・ワシントンの事)風の人形を
タンク・カーの上に載せたい!

ということで
新たにモデリングしています。


03_20110302023709.jpg


せっかくの勉強の機会なので、
Trainzにどこまで影響できるのか分かりませんが、
IKやらBoneに手を出してみましたがなにがなんだかサッパリ。


02_20110302023544.jpg

普通の静止でよければ、
とっくに終わっているとは思うのですが、
「どうやるのか?」とても気になって試行錯誤していたら、夜中の3時。



UNSTOPPABLE "THE STANTON CURVE"

映画を知らないと、なんの面白みもないとは思いますが、
製作中のルートのスクリーンショットです。


ひとまず対岸側を充実。


UNSTOPPABLE


UNSTOPPABLE
小さな逆トラス橋も作りました。


UNSTOPPABLE

UNSTOPPABLE

UNSTOPPABLE

UNSTOPPABLE

UNSTOPPABLE

UNSTOPPABLE
フランク(デンゼル・ワシントン)視点。


このあたりです↓

大きな地図で見る



それにしてもROUTE(レイアウト)作りは面倒くさい。





トラス橋をモデリング。

スタントン・カーブの前にある橋。

実際にはスタントンという町ではなく、ベレアという町らしいのですが
その直前の川にかかる橋。

6つのトラス橋が連なっているらしいのですが、
ひとつだけ、倍ぐらいの大きさのトラス橋になっているのが正しいようなので、
その部分だけモデリングしました。

unstoppable stanton curve truss bridge



unstoppable stanton curve truss bridge
unstoppable stanton curve truss bridge
unstoppable stanton curve truss bridge
unstoppable stanton curve truss bridge


実際の大きさとの誤差はあるかと思いますが、
転がっている写真とかを見て計測する限り、
これぐらいの大きさではないかと思います。


模擬スタントン・カーブ。

模擬スタントン・カーブを作ってみました。




傾きは、以前、hirochiさんが使われていた
「SetRollBasedOnTrack」というスクリプトを使ってます。


それにしてもROUTE(レイアウト)作りは面倒くさい!
途中から嫌気が差して「適当感」でやっつけ仕事になってしまいました。


----------------------------------------------------


先日のコイル・スチール・カーが使われていた1206の編成です。
映画では、最初の方で亜鉛工場から出発した時の編成にあたります。

映画ではたしか40両以上という設定になっていましたが、
YOUTUBEの動画などを散見した限りでは、撮影では20両程度だったみたいです。








コイル・スチール・カーをモデリング。

「COIL STEEL CAR」と言うらしい。

そもそも、コイル・カーなんて、
生で見たことはありませんが、
私がイメージするコイル・カーがDLSで見つからないので
YOUTUBEの動画やら、外国のサイトの写真やら、
転がっている図面を参考にモデリングしてみました。

gmax pollerni steel of coil steel car

pollerni steel of coil steel car
pollerni steel of coil steel car

生を知らないので、
なにが正しくて、なにが間違っているか、
見当もつきません。

こいつは「アンストッパブル」の最初の方で
1206が亜鉛工場で連結した時につながってくる車輛のひとつです。(ハッキリしていませんが。)

「POLLERNI STEEL」と社名ロゴが書いてありますが、
ホームページが見当たらないので、
架空のコイル会社なのかもしれません。


床下も多少なりともあると、雰囲気も良くなるんでしょうが、
さすがに動画や写真からではワケ若布。
面倒くさいのもあって省略。



pollerni steel of coil steel car


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