USO800鉄道BLOG 発刊断念のVRMマガジン

 BLOGのTOPページ 

スクショの明度上げ。

VRMマガジン お試し版 スクシュが暗い件。

junichiさんと協議の結果、
「やっぱり暗い」で共通認識。

ならばやりましょう。
スクショ全部を明度上げ。

手元にモノホンの印刷機とかEIZOのモニターでもあれば
多少はどれぐらい明るするといいか判断しやすいですが、
ありませんので、「私の経験と勘」のみで。

左がafter 右がbefore。
01_20180218145240b54.jpg

手持ちのレーザープリンターで。同じく左がafter 右がbefore。
02_20180218145242fd8.jpg

これでもまだ暗いかもしれませんが。

全部で300強のスクショ数。大変だ。

VRMマガジン お試し版

VRMマガジン お試し版の1冊がjunichiさんとから届きました。

01_20180218104807b11.jpg

ようやくアレが冊子の状態に。

02_2018021810480986a.jpg

仕事柄、
中を見て思うことは、「スクショが暗い。」
V5のシェーダーがオンの状態時のスクショは特に暗く感じる。

VRMというものがそもそもPCの表示=電気的な光の色をベースとした見た目が基本なので、
印刷のように顔料の色に素直に置き換えてしまうと肉眼では暗く見えてしまう印象というところなのかな。

あと、天気を「晴れ」にすると光と影の強弱が強まるので、
もしかすると「曇り」とかにしてスクショ撮っていれば印刷物にはちょうど良かったかも?
などと考察も。
まぁ、いまさら撮り直しする気もありませんが。笑

全体的に明るさを10%~20%ぐらい上げても良さそう。
ここはjunichiさんと相談しますが、
簡単には上げれなさそうな気がするのでこのままかも。

もうしばらくお待ちください。


VRMマガジン第0号!? いってみましょか。

2010年頃に話題に上がった幻の「VRMマガジン」。

大変お待たせしました。

junichiさんのとこにお願いして、
ついに冊子にしてみます!

01_20180208212649961.jpg

↑ページ割付してるところ。

A4で40ページ。
50冊ぐらい。

2010年の時に完成したページのみで構成・・・・というか、
99.9%修正無しであの時のままの状態です。

---------------------

ひさしぶりに中身を読んでると、
時代錯誤もいいところ。
貼り付けてあるスクショは、ADVレールもなければコンテナも公式のしか無い。

その古臭い情報に少し笑っちゃいましたが、お祭りの一環として。


たぶん送料別で1000円~1200円でお分けできると思います。
その詳細は印刷が刷り上る頃に。


↓裏表紙と表表紙のページ
02_201802082140244a9.jpg


表表紙に書いてある目次。
第1章、第5章、第6章はございません。

幻の「VRMマガジン」から。(8)

AKAGIさんゆきもよさん
ステッップアップ講座「自動センサーを使おう!」です。

6ページ目を見ていただきますと分かりますとおり、
私がここで力尽きました。


この頃、マガジン優先で
一ヶ月も本業を二の次にしてましたから、
このあたりで「これ以上やってられない的なモチベーション」に切り替わたんじゃないかと自分で思います。


(クリックすると拡大します)

01_20110620215127.jpg

02_20110620215126.jpg

03_20110620215126.jpg

04_20110620215329.jpg

05_20110620215328.jpg

06_20110620215327.jpg


■VRMマガジン関連記事を全部表示する



幻の「VRMマガジン」から。(7)

放出第7弾。

漆黒さんの代わりに私が解説しようと思ってたのですが、
自分に文才もレイアウト解析力も無く、
いい文章が書けなかった故
大量スクリーンショットでまかなった

レイコン2010 作品賞 漆黒さんの「山河」の解説ページです。


(クリックで拡大します)


01_20110617171129.jpg

02_20110617171129.jpg

03_20110617171128.jpg


■VRMマガジン関連記事を全部表示する

幻の「VRMマガジン」から。(6)

なんでPDFにして配布しないのか?と思われてるかもしれませんが、
もちろんPDFにして配布するのが一番BESTだとは思ってます。

しかし、1ページごとに開いて、すべてアウトラインをかけて、PDFに出力とか
その複数のPDFをさらに1ファイルに結合するとか、
けっこうな時間がかかりますし、
正直、そこまでの気力は、今ございません。(^_^;)


ちなみにこれらのJPEGは、
当時、編集メンバーさんが確認するために作っていたJPEGを再利用しています。

といったワケで、その確認用のJPEGでお許しを。


----------------------------------

放出第6弾。

レイコン2010大賞 88638さんの「N43Sep」の本人による解説ページです。

01_20110616235611.jpg

02_20110616235611.jpg

03_20110616235609.jpg

04_20110617002049.jpg


■VRMマガジン関連記事を全部表示する

幻の「VRMマガジン」から。(5)

放出第5弾。

ステップアップ講座で予定であった沖ノ鳥島さんの「駅作りのツボ」ページです。

※ホームのスロープあたりの部品名の記載が間違っているかもしれません。
自分でも修正したかどうか覚えていません。

※右上のタイトルも修正しきれていません。


(クリックで拡大します)

01_20110616193616.jpg

02_20110616193615.jpg

03_20110616193615.jpg

04_20110616193801.jpg

05_20110616193800.jpg

06_20110616193800.jpg

07_20110616193926.jpg


■VRMマガジン関連記事を全部表示する




幻の「VRMマガジン」から。(4)

放出第4弾。

VO or V5が販売開始になって
新しく登場した車輛&ストラクチャーを大公開する予定だったページです。

2010年12月現在なので、その後に販売されたものは網羅されておりません。
あと、ホームドアが入れ忘れ状態です。


(クリックで拡大します)

01_20110615200915.jpg

02_20110615200914.jpg

03_20110615200914.jpg

04_20110615201325.jpg

05_20110615201603.jpg

06_20110615201603.jpg

07_20110615201602.jpg

08_20110615201742.jpg

09_20110615201742.jpg


■VRMマガジン関連記事を全部表示する




幻の「VRMマガジン」から。(3)

よく考えたら、私の独断だけで「VRMマガジン」ネタを勝手にOPENしていいの?

とは、思いもしますが、
逆にこうでもしなければ永遠にお蔵入り。

それもまた申し訳ないと思うので、
やはり公開してもいいのではないかと。

そんな気持ちを含んで放出第3弾。

--------------------------------------------

2010レイコン・レビュー、というか、
レイアウト製作者本人からの解説ページとして予定していたページです。

今回はレイコン2010作品賞の沖ノ鳥島さんの「うみかぜとともに」解説ページから。


01_20110615110544.jpg

02_20110615110544.jpg

03_20110615105636.jpg

04_20110615105649.jpg


■VRMマガジン関連記事を全部表示する


幻の「VRMマガジン」から。(2)

ステップアップ講座として予定していたページより
88638さんの「信号機はここに建てましょう」のページです。

「レイアウトには、信号機を適度に建てましょう」といいますが、
私においては信号機の事はまったく無知で、
その「適度」すらもよくわからず、
レイアウトに信号機を建てる事が出来ていませんでした。

しかし、このページを作成したことによって、
信号機の知識と配置するイメージができるようになりました。


(クリックで拡大します)

01_20110614094620.jpg

02_20110614094619.jpg

03_20110614094619.jpg

04_20110614094704.jpg


05_20110614094704.jpg

06_20110614094703.jpg

07_20110614094728.jpg

08_20110614094728.jpg


■VRMマガジン関連記事を全部表示する


幻の「VRMマガジン」から。

コンペ動画を作らせてもらったのもあり、若干、VRMモードのUSO800鉄道です。

せっかくそんな気分でございますので、
半年前に発刊を断念した幻の「VRMマガジン」のネタの一部を放出します。

クリックで拡大します。

01_s.jpg

02_s.jpg

03_s.jpg

このページは帳尻合わせに作っていたページで
ページ数が足らない時の押さえとしていたものです。



ちなみに発刊を断念した理由は
「私のテンションが続かなかった」のが一番の原因です。

スタッフとして参加していただいた方には大変申し訳なく思います。


■VRMマガジン関連記事を全部表示する


| ホーム |


 BLOGのトップまで戻ってしまう 



2018年度

カウントダウンタイマー

検索フォーム

カレンダー

01 | 2018/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -

自作車両はコチラから↓↓

Google+写真

過去のTOP画像ギャラリー

YOUTUBE動画

YouTubeうそはっぴゃくチャンネル

カテゴリー

最近のコメント

リンク

RSSリンクの表示

twitter