USO800鉄道BLOG 自作コンテナ・3Dモデル

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工場の荷役施設っぽいもの。

今度はコイツを模して。



サイズ感がだいぶ違うみたいだけど、まぁ、なんとなくそれっぽく。
01_20170320004838b81.png

テクスチャーはまだサックリですけど、
ストリートビューの画面コピーして加工して作ってます。

02_20170320004840411.png


昔はこのあたりを猿岩駅(西濃鉄道・市橋線)って言って、荷役があったあらしい。
残念ながらその姿を私は見たことはないけれど、
この倉庫も線路側に隣接した扉があるので、直接ここから荷役業務を行っていたのでは?と推測。





自作コンテナ「農業倉庫」6パック ダウンロード。

00_2017031914570380d.png


ダウンロードはコチラ
http://uso800railway.com/factory/download/nougyou_souko_6pack.zip


※一括登録用.vrxも同梱してあります。コキ100さえあれば一括登録可能。

---------------------------------------------

種類は6種類。
01_20170319144900b24.png

◆ショート 表面から少し変化をかけたリバーシブルタイプ。
◆ロング そろそろ制限ポリゴンに到達しそうなので、壁一面のみ。
02_20170319144902dc2.png


パーツサイズはこんな感じ。
03_20170319144903b58.png


--------------------------------

以下、設置例。

本線レールとコンテナ置ける君用レールの高さは同じでOK。(←ホーム部分が地表から+13mmになるだけの話。)
04_20170319152050afc.png

↓ こうなります。

05_201703191520521ee.png




農業倉庫 コキ使うと。

ここ数年私が創ってきた3Dモデル。
自作車両(コンテナ置ける君)で使用する事を主体で考えていますので、
コキなどを使用して自作コンテナを使用されている方には、
いろいろと制限が出て、結局使えなくて申し訳なく。


今回の農業倉庫。
いつもならコキに置くことすらも考えずコキはノーチェックですが
コキを使ったらどうなるのか?だけ見て確認してみました。

ノーマルだとこんな感じ。
01_20170319132016d64.png


コキの高さ(レール接地部からのコンテナの基準座標の高さ)(約)12.7mm分を埋めると、
04_20170319135803622.png


もう少し埋めれば、
02_20170319132018fe5.png

ホーム部分の高さを地表+13mm基準で考えておりますが、
ホームと思わなければ、そんなに違和感はないかと。
03_20170319132019d20.png


コキ許容範囲ということでこのままでいきましょう。


で、肝心のモデルダウンロードは次の記事までお待ちください。



農業倉庫の方も作る。

今日は、ジオコレの「建物コレクション 駅 C1・C2」の続き。

またまたモデルを流用して農業倉庫の方を。
http://www.tomytec.co.jp/diocolle/lineup/tatemono/tatemono_10.html

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そもそも農業倉庫ってなんなのか知らないんだけど、
まぁ、雰囲気で。

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「小さな駅ホーム」に名称を変更。

「小さな貨物ホーム」などと、
「貨物ホーム」の名前に固執すると、それ用に作り込んでしまい、
今後作る自分のレイアウトの中でも「貨物ホーム」とでしか使えなくなってしまうのももったいない。

なので、「小さな駅ホーム」に名称を変更して、荷物類を取っ払いました。

↓使用例
01_20170317130106d9d.png

02_20170317130108423.png

03]


荷物類は別コンテナにしよう。





自作コンテナ「 小さな機関車小屋パート2」。

車庫が吹きさらしってのもアレなんですけど、
パターンを変えてみました。

01_2017031522321355b.png


ダウンロードはコチラ。
http://uso800railway.com/factory/download/syako2.cnt



02_20170315223215f81.png

03_20170315223215ae2.png



どっちかてーと、静態保存の小屋にはいいのかも。

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自作コンテナ「 小さな機関車小屋」

かもめさんよりリクエスト。

以前に作りました、
自作コンテナ「 小さな機関車小屋」です。
00_20170315154401512.png

今回を機に少し修正もしました。


↓使い方例。
00-2.png


ダウンロードはコチラ。
http://uso800railway.com/factory/download/syako.cnt



コンテナの種別は「ISO40ft」。
いつもなら「荷物」に当てるんですけどあ、あまり意味がないのと、
こういった1品ストラクチャものは、いろいろ思うとこがあり、「ISO40ft」が一番のような気がしましたので今回は試験的に。
09_20170315161401749.png


↓コンテナ用レールは、本線レールから右隣で34mm移動したところに。
高さは両レール同じ高さでOK。
07_2017031515570659f.png

なんで34mmズラしてあるのか?と言えば、小屋の中の車両を出し入れするため。
見かけは小屋でも、あくまでも編成の一部。
0mmだと、編成として認識して連結しちゃうからです。


コンテナレールと本線レールの向きと端の位置を合わせておくと、留置用のDE10やDD13には最適位置になりますが、
そのあたりはズラして調整していただければ特に問題ありません。


↓奥行サイズはDE10サイズ以下ならズッポシ。
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↓コンテナ置ける君用ですが、コキでもうまくコキ隠せば使えないこともないですな。
08_201703151559030b5.png

※トラ45000用の「荷物」の方が都合が良かったという場合は、
ご自身で自作コンテナツールで荷物に変更して登録しなおしていただければOKでございます。


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自動車は苦手。

だけど、プロボックス(トヨタ)をローポリで創った。


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う~ん。なんかイマイチ。





コインパーキング

を創ってみる。

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中規模都市用の駅舎。

を、作ってみました。

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↑自作コンテナなんで、テクスチャーは反対向いてますが気にしないでください。




VRMにもってくるとこんな感じ。
03_2015040122170987d.jpg


特にどこどこの駅舎とか建物がモデルっていうのはありません。
テキトーなイメージです。


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商業看板。

中央のビル。

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ビルとしては裏面を向かせて、
「あくまでも大通りは向こう側にある」という細かい所なのですが、
鉄道側から見ると殺風景。

商業ならば、
鉄道客という不特定多数の人の目に触れる部分であるからには、
なにかしらの宣伝を怠らないであろう。


なんて事を思ったので。

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桜、う~ん。

以前ダウンロードしたにフリーらしき3Dデータの中に「桜」があったので、
流用して自作コンテナ化してみた。


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形的には好きなんだけど、花びら全体が暗くなってしまう。

テクスチャーではけっこう明るい色を使ってるんですが、
モデルの形状により、たくさん影がでてしまって全体的に暗くなってしまってるっぽい。


なのでシェーダー切ってやると、
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まぁまぁ明るい印象。



う~ん、これはしょうがないっかなぁ~。







gmaxのモデル → VRM(.obj)の座標に自動変換するmax scriptの改造の備忘録。

歳も歳なんで、数か月もすれば忘れてしまいそう。
なので以下、備忘録です。

maxscript「gmax-obj.ms」を改造した部分。

--------------------------------------------

■mtlの書き出し部分
「自作コンテナ.mtl」という名前に固定した。

<改造前>
format "mtllib Unnamed.mtl\n"

<改造後>
format "mtllib 自作コンテナ.mtl\n"

--------------------------------------

■usemtlの書き出し部分
マテリアル名を「自作コンテナ」という名前に固定した。

<改造前>
format "g %\nusemtl %\n" node.name node.material

<改造後>
format "g %\n" node.name
format "usemtl 自作コンテナ\n"


以上の2点で、~.mtlは以下の2行で固定化し、新規に.mtlを作る手間を無くした。
テクスチャーのファイル名は「自作コンテナ.png」に固定するとした上で。

●自作コンテナ.mtlの中身(以下、2行)---------------
newmtl 自作コンテナ
map_Kd 自作コンテナ.png
-----------------------------




--------------------------------------

■vの書き出し部分
y座標とz座標を逆にした。
<改造前>
format "v % % %\n" vert.pos.x vert.pos.y vert.pos.z

<改造後>
format "v % % %\n" vert.pos.x vert.pos.z vert.pos.y

--------------------------------------

■vtの書き出し部分
y座標(UVのV座標に相当するらしい)を、
1なら0へ、0.9なら→0.1へ、0.5.なら0.5へ、0.2なら0.8へ、0なら1へと天地座標を反転するよう、
計算式を追加。その時の計算結果を入れる変数名を「kari」としている。

<改造前>
for vt = 1 to m.numtverts do (
local tvert = getTVert m vt
format "vt % % %\n" tvert.x tvert.y tvert.z

<改造後>
for vt = 1 to m.numtverts do (
local tvert = getTVert m vt
kari=(tvert.y-1)*-1
format "vt % % %\n" tvert.x kari tvert.z


※ちなみに上2行は、今の所意味がわからないので、
ここに書く必要があるのか無いのか分からない。
よって、ひとまずここに掲載している。

--------------------------------------

■vnの書き出し部分
いろいろ触った気がするが、最終的には改造前の状態のままで結果オーライとなっている。
今の所単体のBOXしかテストしていないので問題ないのかもしれない、
複雑な形状の時にはこのままでいいのかちょいと疑問。

GMAXで自作コンテナを作ってみる。パート2。

GMAXで自作コンテナを作ってみる。パート2。

昨日の記事の作例だと、
モデルの座標がGMAXとVRMでは違うので・・・とか、テクスチャーを上下反転したものを別で作って・・・
など、無駄な作業が多かった。

これをもっとシンプルにしたく、なんとかするには、
GMAXのモデルをOBJのテキストデータに吐き出すMAX SCRIPT(マックス・スクリプト)のカスタマイズで、座標系を自動修正するしか無い。、と思い、初めていじってみた。

当然ながら、マックススクリプトの知識は皆無。
いろんなサイトを検索しまくって、なんとなくの理解と試行錯誤すること十数回。
理解を半分もしていないのですが、あれよあれよと出来てしまいました。

というワケで、座標系を気にすることなく、GMAXでシンプルに作れば
GMAXが表示している状態と同じ自作コンテナが出来る
というところにこぎつけれました。

---------------------------------------------

あと、新規にファイルを作る手間も無駄。
それも省けるように、ひながたのフォルダとファイルを制作。
そいつをコピペしてから、そのフォルダにあるファイルだけを使って上書きしながら自作コンテナを制作していけば、
最低限の工程だけで自作コンテナが出来るようにしてみました。

ちなみに、ボックスにテクスチャーを貼り付けたモデル(昨日と同じ状態のもの)なら、
私の作例では12分で完了。


その動画。(5倍速)



↓参考までに1倍速。



いずれこれに基づいた、誰でも簡単に出来るチュートリアルでも作りたいなと思っております。







GMAXで自作コンテナを作ってみる。

以前、hirochiさんからキハ65,58などのgmaxの車両データをいただいた時、
いったん私のモデリングソフトで変換をしてから再加工しておりましたが、
「GMAX単体だけでも、やれそう。」
と気になっていたのでやってみました。

GMAX単体と言っても、
テクスチャー描きには、私個人が使いやすい、アドビのファイヤーワークス、
その他にテキストエディターでワードパッドとか使ってますが。
(メモ帳でもいけんこともないのですが改行されないもので)

制作時間は42分ほど。そいつを8倍速で。



作ったものは、簡単な例として単純なBOXのみ。
それを横長にして、「USO800製作所」看板と見立てています。


途中、テクスチャーを赤とか肌色にしてますが、
白・黒にしておくと、テクスチャーエラーの時、
貼り間違いなのか、その他のエラーなのか判別しやすくするためです。
最終的には白っぽい看板に戻しています。


GMAX自身に、.objを書き出す機能が無いので、
昔、外国のサイトで無料で配られていた「gmax-obj.ms」。
おそらくMax scriptという名のヤツなんですが、今探したましたけどちょっと見つからない。
それで吐き出してくれるobjのテキストデータを使用しています。
ただし、.mtlは吐き出してくれないので、そのあたりはワードパッドで改造とmtlを新規制作。

GMAXの座標(XYZ軸)が、VRM内の座標と違うので、
いろいろと反転してしいます。
そのあたりは動画を見てもらえば試行錯誤している様子が垣間見れると思います。
「自作車両ツール」だと、座標の変換がチェックボタンひとつで解消されるんですが、
「自作コンテナツール」は開発時期が古いのもあって、VRMの座標に自前で直して解決するしかありません。
これはしょうがない。



というワケで、「最終的にはGMAXだけで出来る。」という結末を迎えるんですが、
これを文章におこしてチュートリアルにするには相当な時間がかかりそうですねぇ。
gmaxが英語というのも少々抵抗ありますし。笑




参考までにゆっくりの2倍速。↓




樹木を創る。

自作コンテナの仕様で「樹木」を作った。

00_20150311195918230.jpg

と書くと、嘘になる。

外国のサイトにあった無料らしき3Dモデル。
私なりの英語翻訳でいろいろ漁ってみたけど、特に値段も注意書きもない。
そのサイト内の他のモデルだと有料のもあるんだけど、この樹木には値段もなければ、
スンナリとダウンロードができたので
おそらくフリーなんじゃないか?という自分勝手な見解で。

テクスチャーは貼ってなかったので自分でテクスチャーを作って貼り付けました。


適度な大きさの街路樹が欲しかったので。
05_20150311195922634.jpg


駅前にも置いてみる。
03_20150311195920b48.jpg
04_20150311195921877.jpg



(以下、追記。)

で、
葉っぱの裏モデルがなかったのでさらに追加。

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01_201503112025111f3.jpg


第4種踏切。

を、自作コンテナで作ってみました。

第4種踏切--------------------------
第1種 - 第3種に該当しないもの。踏切警報機や遮断機は設置されていない。
地方ローカル線で多くみられ、特に自動車の通行できない道路に多い。
踏切を模した木型や「とまれみよ」との標識などがたてられているのみで、
実際に列車が接近していて危険ではないかの判断は通行者の目視等にゆだねられているため、
事故が発生しやすい。(←ウィキより)
--------------------------------------


先日の踏切は遮断機や警報灯のギミックもやりたかったので、「自作車両」でしたが、
今回は特に何もないので、「自作コンテナ」で。

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02_20141111135438ebf.jpg

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そこそこ交通量のありそうなエリアで、かなり見通しの悪い場所に設置してしまったので、
若干雰囲気が損なわれていますが、まぁ。



ガードレールならぬ、ガードパイプ

が、昔からほしかったので、自作コンテナで作りました。


左手前が開始および中間用、右奥がエンド用。
05_20141021104340436.jpg


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02_20141021102213896.jpg


ガードパイプ1区間20mm(実物3m)で一つのコンテナとし、
コンテナ置ける君20mmバージョンも作り、
20mmきっかりで連結できるようにしました。

なので、曲線区間でも、20mmごとに綺麗に折れ曲がります。
03_20141021102951562.jpg


緩やかな傾斜であれば、気にならない程度には連結してくれます。



レイアウターはこんな感じ。
04_2014102110295265b.jpg



今思えば、
コンテナじゃなくて、自作車両でそのままでガードパイプを作れば、
1車両づつにコンテナを設定をする必要も無かったな、と後悔の念。

まぁ、あと、他の位置に配置したいときは、
レールと編成のコピーだけで済むので、作り直しまではしない方針。



小さな機関車小屋を作った。

四日市・太平洋セメント専用線の荷役施設にある、小さな機関車小屋。
00_20140915124212ee2.jpg


こいつを真似て、自作コンテナで作ってみました。

01_2014091512394196d.jpg


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DE10でも収まるよう、高さをイメージより若干高くしてあります。

05_201409151249336e2.jpg



デカけりゃイイってワケでもナイ。

シーサイドライナー仕様も再開。

以前にも触れましたがロゴ類は自作コンテナ対応です。


それでひとつ。
ロゴ類は「解像度が高い方が繊細でイイ。」という発想のもと、
自作コンテナのテクスチャーサイズ最大の256×256で作ったのですが、

12_20140527201540215.png


ビューワーの表示処理の関係もあるんでしょう。
距離&FOVにもよるとは思いますが、
さほど綺麗に表示されない感じがします。
02_201405272017068e3.jpg


で、試しに128×128に落としてみました。
11_20140527201503fa7.png

03_20140527201708203.jpg

さほど繊細さが変わらないというか、
逆に粗さがイイ感じにまとまって表示してくれるというか。


128の方にしようかなぁ。






乗客モデルをコンテナで対応する。2

昨日の続き。

1コンテナのポリゴン容量に制限があるので
協議の結果、
1コンテナで8種類の乗客で8人。
2コンテナまで載せれて最大16人。

01_201405241654360e0.jpg

02_201405241654499eb.jpg

という仕様に今回してみました。



ただし、弊害もございまして、コンテナなので夜間にすると暗くなります。
04_20140524165953c3d.jpg



ただし外から見た時。
ムードが出てそんなに悪くもない。
03_20140524165952e0a.jpg



乗客モデルをコンテナで対応する。

やっぱり乗客もほしいな。

という欲が出たので、
昔、TRAINZ用に作ったパッセンジャー(乗客)モデルを流用して、コンテナ(荷物)で適用。

ひとまずサラリーマン風乗客を適度に散りばめました。
01_20140524004813f4e.jpg


さて、乗客モデルをコンテナで対応する件。

パッセンジャーモデルをいろいろ作り、
1席ごとにコンテナを設定すれば、
標準で16人まで可能。1コンテナ2人モデルにすればさらに倍も可能。
そして、キハ65に限らず今後の車両にも流用できる!


・・・んですが、
現状のコンテナエディターで16個の積載はちょっと視認しづらくやりづらい。
そして、そもそも16個のコンテナを積載する作業が超めんどくさい作業。

そんなに多彩な機能にしても自分でもやらないな。

という結論にいたり、
02_20140524010154d4e.jpg
今のところ、8人のサラリーマンで1コンテナ。


まぁ、この手法だと、
他の車両では(座席の間隔が同じならOKですが)流用不可なのでちょっと痛いとこですが。


まぁそこはあきらめキハ65専用で考えるならば
あと3種類ぐらいの乗客モデルうを作って、適度にちりばめて増量させるのが、
今のVRMでは最適な仕様かなと。




実物大。

昨日に続いて、実物大ストラクチャー(自作コンテナ)。


↓現在のストック。
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新作:クリーニングカーの取扱説明書。
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新作:リレーラー。
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きっちりレールに載るように調整中です。




すべてサイズを測って再現してます。



ビョーキです。





KATOのユニクリーナー。

を、自作コンテナで作ってみました。

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こうやってみると、「鉄道模型シミュレーター」っぽく見えますねぇ。


コイン精米機

を作ってみました。

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JAの前とか、田んぼの中とかで見かけるんですが、
実の所、この機械、私よく知りません。笑

田舎に住んでるんですが、農業とは無縁。

「玄米を精米」するという事がどういう事なのか?

よって、説明は省略。



モデルの写真↓
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ドラえもんの空き地風。

を、自作コンテナで作ってみました。

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樹木以外の土管、塀、草など、すべて盛り込んでます。




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さしずめ隣の家は「カミナリさんち」ってところでしょうか。


ジャイアンのリサイタル用のステージ木箱もあると面白いかな。



土管にスムーズをかけたいところですが、
自作コンテナのスムーズは輝きがえらく増すので、今回はあきらめてます。


仕掛中のハイゼット キャブ。

私もよく知らないのですが、
1964年に発売された「ハイゼット キャブ(S35型)」と言うらしいです。

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えらく小さく見えますが、
今の軽の660CC規格と違って
この頃は550CC規格?

これぐらい小さかったような記憶があるような、無いような。

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BOSSの自販機。

を、自作コンテナで作ってみました。

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写真をそのままテクスチャーにしてます。

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道路標識「通学路」。

を、自作コンテナで作ってみました。

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道路標識にも、規制標識、警戒標識、指示標識と、いろいろ種類や形のルールがあるようです。

で、あまり深入りをするつもりもないのですが、
WEBで調べた限りでは、
この5角形の「通学路」ってのはまったく見当たりませんでした。


しかし私の地域の中ではいくつも見かけたので、地元特有の標識かしら?
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火の見櫓と地元青年消防団の倉庫。

火の見櫓と地元青年消防団の倉庫をセットにしました。

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ひとつ前の記事にも書きましたが、これは自作コンテナの「荷物」です。

いずれ公開予定です。







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