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自作車両で遮断機と踏切施設4

自作車両踏切。
以前から製作している「電化単線レイアウト」上でも正しく稼働するよう、
自動センサー&スクリプトなどを仕掛けてみました。


いろいろな角度から。




ここまでくると、矢印の方向表示機とか、縦並びの警報灯とか、いろいろも欲しくなりますねぇ。


自作車両で遮断機と踏切施設3

せっかくなので、
警報機の警報灯部分の屋根?・・・これをなんて言うのか分かりませんが、
その屋根の裏側も、警報灯が点いた時の影響を受けるようにしました。

00_20141101190615632.png


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ま、そこまでやろうとする僕はバカだね。






自作車両で遮断機と踏切施設

当初は遮断機のみ自作車両で作って、採用するかどうか判断するつもりでしたが、
警報機もいっしょに作ってみました。

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遮断機の棒周辺のみ「車輪」として登録。
警報灯はモデルオプション1との2の「ヘッドライト」登録
その他の警報機やら踏切柵などは「ボディー」に登録してます。


↓結果はこんな感じ。


※警報音は音源部品。

警戒灯の交互の点滅はスクリプトによる、モデルオプション1と2の付け替えをしてます。
応用して、モデルオプション3,4で矢印の方向表示もできそうです。

前にも書きましたが、
遮断機の回転は車輪の機能を利用してるので、もちろん遮断機(車輪)が回れば、
ボディーもともなって進んでしまうのですが、車輪を超極小の半径の数値にしているので
ボディーの移動は、ほぼ0状態です。

踏切の資料写真撮り。

床屋行ったついでに踏切の資料写真撮りに。
樽見鉄道の西平踏切って言うらしいです。

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本当は、対抗車線程度の幅員のある踏切を撮りたかったのですが、
住宅街の踏切だと車も置けないし、落ち着いて撮れないので、
かなり閑散とした地域の小さな踏切に。まぁ基本的なサイズとかは同じでしょうから。





で、気になったのが遮断機の向きというかY軸角度。

↓僕はこれが正しいと思ってましたが、
04_201410281906441fa.jpg

↓樽見の踏切を見ると、こっちが正しいのかな?
05_20141028190646618.jpg

前々から、部品名の踏切遮断機(L)と(R)が逆じゃないか?と思ってましたが、実は正しかったのかも。

真相はいかに。



あともうひとつ。
前々から踏切部品すべてのサイズ感がおかしい・・・というかNゲージ模型のサイズで作られている感じなので、
もうちょっとリアルに近いサイズでどんな雰囲気になるのか見てみたくて、作り始めてます。
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自作車両で遮断機。

おいちゃんからのアドバイス。

先日動画で紹介しました電化単線レイアウトの踏切において。
「道路に対して全面しゃ断が基本」 それが気になります。と。

なるほど。遮断機とはそういうものか。
たしかに若干寸足らず。↓
01_20141027202008719.jpg

しかし、遮断棒の長さを変えられないのは、ユーザーさんならご存知。
かと言って、対面にも遮断機を置いてしまうと、遮断棒がダブリすぎてしまう。
なのでこのあたりは、「見て見ぬふり」的な扱いをしていただけるものだと思っておりましたが(笑)、
なんとかできるものなら。

まぁ、「なんとか」と言っても、自作コンテナか、自作車両でやるしか僕には芸がありませんが。


といったわけで、まずは遮断棒だけを軽く自作車両で作ってみて、回転のテスト。

手前の長い遮断棒が該当モデルです。


ひとまずOK。

ボディなしの、車輪が遮断棒になってる車両が、透明にしたレールの上にいます。
車輪の回転を、遮断棒の回転として利用しているワケでございます。

車輪の登録値においては、半径を0.00001という極小半径に。
そうすることで回転した時、本当は遮断棒自体も移動しているのですが極小のため、
あたかも遮断棒は移動していないかのように見えるワケでございます。

ただ、半径が極小なので、時速1kmでもかなり速いスピードで回転してしまうので
SetTopSpeed 0.00002にして電圧0.1とかしてますし、
また、4秒たったら止めるなどのスクリプトによりスピード調整もかまさないといけませんが。

かなり面倒なことになるので、本気で採用するかは悩みどころですね。

ただ、公式の警報機とか、踏切柵のサイズ感が、前々から気にはなっていたので、
この折に一式作ってみるのもアリかな。


ホキ1000 その3。

ようやく台座の機器類の片側だけ、完成!


・・・しましたが、
時間をかけて細々モデリングした割には、
ビューワー上では特に存在感も無く、まったく報われていないとゆー結果に。

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ま、いいや。気にしない、気にしない。





自作車両ED45の音。

昨日撮ってきたED45のビデオの音を、自作車両ED45に当てはめてみました。

ビデオ前半が、昨日、東藤原駅のホームに停車中だったED454の実際のビデオ。
音録りが主だったため、絵面がテキトーです。笑
ビデオ後半が、自作車両ED45に当てはめてみた感じ。



ずっと鳴っている電気っぽい「ツー」という音は、アイドリング音に。
「トタタタタっっっ~」と鳴っている音は、コンプレッサー音に。

この両者が具体的に何の機械の働きによって発生られる音なのか?・・・までは知りません。笑


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あと、gap音、low、high、ブレーキ音なども
暫定的に当てはめてみましたが、全体的にはどうもイマイチ。
違和感の無い感じにするのは、けっこうむずかしいですねぇ。
音の編集技量がもっと僕にあればいいのですが。笑

ED45の運転席窓をOPEN可に。ホキ1000はまだまだ。

三岐のED45。

モデルオプション1と2は、運転士に使用していますが、
まだ、3と4が余っているので、「運転席窓の開閉可能」に使いました。

↓以前まで。窓はCLOSE状態。
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↓オプション3の初期値を「窓がCLOSE状態」とし、そのオプションを外すと「窓がOPEN状態」に。
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ただ、それだけの機能です。

機関車にクーラーがついていないのでしょうか。
9月初頭の三岐見学の時。窓OPEN状態で入換作業されていたのを見たもので、
なんか、それも組み入れたく。

そうなってくると、垣間見える運転席内部ももう少し凝りたいところですが、
運転席の構造がよく分からないので。
扇風機ぐらいは付けたいかな。


ちなみに、ED45の運転席は右です。


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かわって、ホキ1000。
もう何度となくスクショで登場させてますが、
実は、屋根部分、台座上の機器類、妻面連結器類の部分がまったく手つかずです。
webの皆様の写真だけでは、ちょっと見当がつかないところまできました。

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まぁ、比較的地元から近い所を走っている路線なので、
自分で資料写真を撮ってからにしようかな、と。



ホキ1000 その2。

「メンドクセ~」との戦い、続いています。

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手持ちの写真でまともなヤツがないので
WEBの皆様の写真を参考にしながら。

しかし部品撮りしてるような写真まではまったく見つからないので、
ひとまず大枠の形をザックリと。
細かい写真は近いうちにED45の音を録りに行きがてら、撮りにいってみようかと。






ホキ1000

も、作ってしまおう!と意気込みましたが、
ここまでやって、めんどくさくなった。

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車両モデリングは「めんどくせ~」との戦いです、僕にとっては。


ED45形 テスト走行動画。

ED45形、走らせてみました。

単機・・・って言えばいいのかな?
単機回送っぽいシーンと、セメントタキシーンをつなげてみました。



前灯ですが、
自分が撮った写真を見ても、
WEBに転がってる画像・動画を見ても、
走行時でも点灯させていないのが常?
ひとまず点灯させないパターンでやってみました。

サウンドは仮です。
僕が録ったやつは踏切音が混ざって、うまく消せなかったので。
また録りに行かんとな。





ED45をレイアウトの中に。

自作車両「三岐鉄道ED45形電気機関車」を、レイアウトの中に置いてみました。

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まだ直したい部分はあるんですが、
レイアウトの中に車両を置いてしまうと埋もれすぎて、
細かい所は、もうどうでもよくなってしまいます。笑

かなり近づいてきた。

2日前は、まだ間抜けだったけど、
台車、パンタで、グッっと近づいてまいりました。

01_201409211241058be.jpg

まだ、ワイパー、ボディ横の三岐のマークと車番、機関車表記などが未着手。
あと、音も要れないと。



ちょっとまだ間抜けだけどここまできた。

パンタも台車も室内も無いと、
ちょっとまだマヌケですが、ここまできました。

01_20140919204055a9c.jpg


アドバン線路の雰囲気なら、軌間9mmでも違和感は抑えれるかな?と思い、
今回の軌間9mm。

車輪がレ-ルに乗ってます。

・・・って、フツーだったら当たり前っちゃぁ、当たり前の話なんですが。



ざっくりここまでできた。

三岐鉄道のED45形です。

前半分だけ作って、後ろにコピペして反転した状態です。

01_20140918160445395.jpg

まだテクスチャーを一切貼っていない状態ですので、
ゴールはまだまだ先。


それにしても台車の形がワケ若布。
おそらくテクスチャーを貼ってしまうと、
形も判別しにくくなって、細かくモデリングする必要もないような気がしますが、性分で。

屋根上も苦手ですが、台車も苦手です。


ここまでできた。

01_20140917222821626.jpg



いつも言ってますが、



めんどくせ~。




キハ58/28は、キハ65用のヘドマークが利用可。

おおかた大丈夫だとは思ってましたが、
念には念を入れまして、試し積載。


↓右からキハ58、キハ28。キロ28は念のため。
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若干浮き気味かもしれないけど、キハ65も同じぐらい浮かせているので
ひとまずキハ65用のヘッドマークで問題無~し!

って事に。



コピペで使えるキハ65、58、28、キロ28混編成.vrx

を、USO800製作所WEBの「キハ58/28、キロ28ページ」に追加しました。

http://uso800railway.com/factory/12_kiha58.html

01_20140908222618f5e.jpg

このあたり、
車両によってトイレが有る/無し、冷房電源が有る/無しなどの違いがあるようでして、
組み合わせを間違えると、「トイレ無いンジャー編成」とか、「冷房が入らないンジャー編成」とかになるようです。

なので、webで調べただけですが、
実車でもありえそうな編成で、サンプル編成を組んでおきました。
そして、スクリプトで、ドア開閉、運転士、車掌のギミックだけは組み込んでありますので、
どう編成を組んでいいのか分からない方、
とりあえずすぐ使ってみたい方は、ご利用ください。

編成をコピーして、自分のレイアウトにペーストするだけで、暫定的にすぐ使えます。

※事前に自作車両を組み込むことをお忘れなきよう。笑




キロ28 AVAILABLE。

キロ28、先行DL配布開始!

01_20140908152257130.jpg

http://uso800railway.com/factory/12_kiha58.html



キハ65、58、28、キロ28。
このシリーズを総称してなんというのか分かりませんが、
このシリーズ、ひと段落。

いったん、このシリーズから離れて違う事を考えたい。・・そんな気分であります。笑









キロ28 帯あり。

窓下の緑帯を入れてみました。
01_20140907080651630.jpg


キロ28の緑帯の歴史をWEBで調べた限りでの話。
キロ28の登場当時は緑帯があったんですが、
1978年の塗装規定の改正で以降は緑帯が無くなったとか、どうとか。


今回のモデルは2500番台。
これがその1978年以前製造なのかちょっと調べてもいないのですが、
模型屋さんのWEBで写真を見つけましたので、あってもいいのかなと。
(ちなみに実車写真で帯ありのものは見つけれませんでしたが。)


なので、
帯部分はパンタグラフ1の機能にして、緑帯あり無しをどっちでもいけるように改良しました。

↓左:パンタグラフ1を上げると、緑帯が出現。 右:パンタを下げたままだと肌色のまま。
02_20140907080654b2d.jpg



あと、昨日の「座席の色」の件。
AKAGI君とtwitterフォロワーのHKRRさんが、「赤では?」との回答をいただきましたので、赤にしてみました。
03_201409070806546be.jpg


キロ28のシートって何色?

よく分からなかったので、ひとまず、グリーン車にちなんで、グリーン。

01_20140906155948638.png


おそらく実車は回転式クロスシートだと思うので、
パンタ機能を使って、進行方向によって座席の向きを換える、なんてやりたかったけど、
座席をパンタモデルにしてしまうと、夜間は真っ暗になってしまうことや、
乗客モデルの入れ替えがスクリプトでは出来ない事もあって、あきらめ。
やむなく、ランダムで座席の向きを換えることに。





キロ28 続き。

キロ28.

まだ、おかしな所だらけですが、
なんとなく大枠が出来上がってきました、

01_20140905233706b23.jpg



初期は、ドアが両端にあるタイプで、
後期は、ドアが中寄りでトイレが端にあるタイプ だとかどうとか。

まぁ、よく分かりませんが、
そうすると今回のは、その後期タイプになるみたいです、
02_20140905233709878.jpg



キロ28。

は、ちょちょちょと変更すればいいぐらいだろうと思ってましたが、なにがなにが。

窓の形もサイズも全然違うのね。

なので、車体窓をいったん全部埋め、新たに窓のぶち抜きを敢行中。

01_20140904194431a0a.jpg

これにより、車体テクスの貼り直し、
窓モデルの総とっかえ、
室内の壁のやり直しをしなくては。


めんどくせ~。





自作車両キハ28を先行DL配布開始。

キハ28 国鉄色仕様の暫定版を、先行ダウンロード開始しました。

00_20140902200939d61.jpg
http://uso800railway.com/factory/12_kiha58.html

・今までの「キハ58」のページを「キハ58/28」として、同じ所に入れてあります。
・ドア、運転士などの組み込まれている機能は、キハ58とまったく同じです。
・乗客モデル(自作コンテナ)は、キハ58用がそのまま使えます。


今回のキハ28は、キハ58と差別化した顔つきにしたくて、
スカートを無くして、ジャンパー栓周辺のモデルを追加しました。

あと、違いと言えば、
屋根上のベンチレーターを追加、
屋根上の水タンクを撤去、
給水口の数が片側1コとか、
冷房用エンジンの吸気口があるとか。
その程度の違いです。

実車においてはまだまだ違いがあるのかもしれませんが、
「正直、よく知らんのですわ。」ってことで、ご容赦願います。笑


----------------------------------------------------

このページにおいて、
「キハ58」がアップデートとなっていますが、昨日までのバージョンとほぼ同じものです。
誤って操作して、元データがアップデートされてしまったのですが、
Webページと同期していないのも嫌だったもので、「アップデート」としてるだけです。
DLするのがめんどくさい方はスルーでOKです。


ベンチレーターのサイズ、目測で。

昨日のキハ28のベンチレーター。

WEBでいろいろ写真見たけど、
やっぱりサイズがよく分からないので、目測頼りでもう少し平っぺたい感じに。

01_20140902113850066.jpg

02_2014090211385295e.jpg


こんな感じじゃないのかなぁ~。



あともう少し色を足して、
奥行きの影とか、汚しっぽいものをつけたいのですが、
テクスチャーサイズ、めいいっぱい使い切っているので、
あきらめ。



という事でひとまず暫定で完結。





キハ58を改造して、キハ28。

もどきにしてみました。


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↓床下・エンジンの片方を削って、WEBで見つけた写真を参考にそれっぽいモデルを追加。
02_2014090115381452b.jpg


↓スカート無しにしてもそれっぽくなるよう、ジャンパー栓周辺のモデルを追加。
03_20140901153814f7f.jpg



↓ベンチレーターっぽいものを追加。でもサイズが変だな。
WEBの写真を見ると、もうちょっとひらっぺたい感じなのかもしれない。
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自作車両キハ58を先行DL配布開始。

しました。

01_20140830223358a80.jpg

キハ65と同じく、東海、シーサイド、九州もまだですし、WEBも途中ですが、
「キハ58、どうしよう、どうしよう・・」とずっと心苦しかったのもありまして、
ひとまず気持ちのリセットをかけるべく、暫定版を先行公開。

キハ58のモデルオプションやヘッドマーク等の車両機能は、キハ65とほぼ同じです。
キハ58のWEBページが製作途中で説明不足の箇所があるかもしれませんが、
キハ65のページを参考にしていただければと思います。


-----------------------

2ヶ月以上前に作業を中止してから、ほぼ触らずじまいでしたので
もしかすると、車体の一部がまだ途中のままになっているかもしれません。
その場合はまたアップデートさせていただきますのでご了承ください。





キハ58。

昨日、hirochiさんよりtrainz用のキハ58のデータをいただきました。

車体の造りもテクスチャーの造りもキハ65とほぼ同様なので、
VRM移植作業の負担も少ないです。

gmaxのデータをそのまま移し替えるだけで済むといいのですが、
TRAINZではOKでも、VRMではNGという部分(たとえばスムーズ処理の違い)もあるようなので、
そこを極力正しく処理させるようにポリゴンを分解するのが私の大きな役目というところでしょうか。


ただいまドアのテクスチャー貼り直しを。
01_20140602110039a2b.png


全体像。
02_201406021100403ca.png

公式でもリリース予定らしいですが、そこは気にせず。
違う人間の価値観が盛り込まれたキハ58もおもしろいと思います。


あと、
このままでは僕は世捨て人&プー太郎になりかねないほど
自作車両中毒症状に陥っているのは、どなたが見てもあきらか。

6月は自作車両の進行スピードが落ちるかもしれませんが解毒しつつ。笑



今日は雨。

にしてみました。



レイアウトはRYOMAさんの「Green Canyon(最新版)」。

雨は天候エミッター。

霧は「朝霧」80%。

雨音は音源部品。


雨の日は太陽は隠れているもの。影が出たらおかしい。
ということで、シェーダーを切ってます。

しかしシェーダーを切ると、
V4規格のビューワー印象になるので、
ちょっともったいないんですよねぇ。

ハッキリした影は要らないんだけど、ちょっとは欲しい。笑

わがままを言うだけ言う。


という事で。



夜間。

で、やってみました。



レイアウトはRYOMAさんの「Green Canyon」(最新版)
駅周辺のみ光源部品を追加させていただきました。

やはりV4時代には最新鋭だった「夜間」も
V5/OLの「昼間」のクオリティに比べると、
かなり水準が落ちるような印象を受けますが、ま、気のせい、気のせい。ww


編成は5両編成で「急行うわじま」ヘッドマーク付き。逆走させてます。
しかし5両ともキハ65ってありえない編成みたいですがね。笑

まぁ、そもそもキハ65の存在自体、あまり知らなかった私です。
いろいろ検索してみると、だいたいキハ58、28と連結してるのが定番だったみたいです。

ま、雰囲気、雰囲気。


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