さよなら65矢橋君!
(2010.3.13 美濃赤坂 朝便)
まいど!66矢橋君!
(2010.3.13 長良川橋梁 昼便)
という事になったそうです。
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朝、パソコンを立ち上げ、
徒然旅人さんのBLOGを見て、あらビックリ!
最近、矢橋君情報も自ら入手しなくなってしまったので、
そんな話があったとはまったく知りませんでした。
しかし、情報を仕入れた以上、
初日ぐらいは押さえておくのも初代矢橋ホキストの使命。
「お前が矢橋ホキを語るには800年早い。」と思われたくもない。
ギリギリ時間が間に合いそうだったので、
コメント入力を途中までしていたのですが、いったん取りやめ、
すぐパソコンOFF。
すぐ美濃赤坂へ。
着くなり出迎えたのが65君。

ちょっと拍子抜け感もありながら、逆に間に合った感もあり、
見納めショットを数点ほど。
見送りに2~3人の方がみえるかな?と思えば、出発時間になっても誰も来ず。
(そんな奇特なヤツは俺ぐらいか。)
そして「美濃赤坂・一般人最後の送り人」として65君をお見送り。
さて、昼便。
昼便こそは、ガセネタでないかぎり66君。
徒然旅人さんが時刻表を見誤るとは思えず、
「まず、ガセはありえない。」と強い意思のもと、
昼便まで2時間ありましたが、美濃赤坂でしばし待機。
しかし、30分ぐらいして、
事務所で吸ったタバコの火の始末忘れがどうしても気になり、
帰ることに。(ちゃんと始末してありましたが、あまりにも朝あわててしまったもので記憶になかったのです。)
で、事務所からそこそこ近い距離の長良川橋梁へ。
しかし、1年ぐらい前の通過時刻になっても姿を表さなかったので
欠便の可能性も高く、それに寒いし、という事で「延長20分」で帰ろうと思いましたが、
ギリギリやってまいりました66君。

印象的には、意外と似合ってた感。違和感もさほど感じられず。
さほど大きな衝撃感もなく、
「まぁ、今後よろしく!」と心で思いながら挨拶ショットを数点ほど。
やっぱり美濃赤坂入場&入換シーンは見たかったなと、
少し心残りながら帰りました。
また近いうちに見に行ってこよ。
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というような本日朝の流れでございました。