UM12A その12。

JRF商事仕様UM12A 仕掛り中。


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妻面が今までのUM12Aと違ったり、
屋根部分が今までのより低かったり、
屋根部に、よくわらないけどバーやBOXがいくつもあったり。


とにかく設計図的なものや、自分なりに理解しやすい写真がないと、
WEBを右往左往。

あっという間に時間が経過。



まー、めんどーなっこってす。




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UM12A その11。

三井金属UM12A パート2!

01_20120131112041.jpg


UM12A その10。

いつものパターンで「三井金属」UM12Aにしてみました。

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02_20120131004118.jpg

03_20120131004118.jpg



今日の仕入れ

今日の岐阜(タ)からの仕入れ。

↓UT8C
01_20120130165042.jpg

↓MDIってなんだろう?「危」のフォントもなんだろう?
02_20120130165041.jpg

↓マニアックな写真ですが、こういう角度の写真でBOXの厚みがなんとなく推測できたりします。
03_20120130165041.jpg


↓先日モデルをアップした形と若干違うUM12A(日本通運)。
04_20120130165041.jpg

↓この部分がいまだに不明。なんか付いているるんだよなぁ〜。
05_20120130165040.jpg

↓横に貼ってあるステッカー2つのうちの下側。上側のステッカーには「積荷有時は2段超えするような段積みするなとか書いてありました
06_20120130165040.jpg


↓先日撮影したUT20Aの反対側と思われる。
前回のパイプ配線などがえらく構造が違うな・・・あ、反対側か、と気付いて急きょ撮影。
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↓前回、反対側からだったので構造がよく分かりませんでしたがこれでバッチシ推測可能。
08_20120130165144.jpg

↓なんか変なBOX付いてるし!
09_20120130165143.jpg


↓↓先日モデルをアップしたUM12A(三菱マテリアル)
10_20120130165143.jpg

↓やっぱりこの角度からだと構造がよくわからない。3mぐらいの脚立がほしい。
11_20120130165143.jpg

↓BOXの色がシルバーだった。
12_20120130165142.jpg


↓三井金属のUM12A。これまたいつもと違う構造してるし。
13_20120130165229.jpg


↓社名のロゴのトレースには正面からの写真が命。
14_20120130165229.jpg


対象物の前になにか遮断物があっても、真正面アングルというのは案外必需品。位置把握には真正面が命。
15_20120130165229.jpg




ここ最近、写真を撮る意義が無くなったこともあり、
3年ぐらいの前に撮った写真を参考にしてモデリングしてました。

案外、今要らなくてもいつか役に立つのかと思うと
撮りだめも必要なのかもしれません。



UM12A その9。

UM12A 日本通運仕様!!

01_20120128232750.png



三菱マテリアル仕様とともに
アイマジック会議室の「コンテナ部品ファイルセンターにUPいたしました。
http://moebiuslink.com/vrm5bbs/viewtopic.php?f=2&t=167&start=0

02_20120128233051.png




UM12A その8。

もうちょっとクリーム色っぽいのかもしれませんけど
三菱マテリアル(株)仕様にしてみました。

01_20120127214647.jpg

02_20120127214647.jpg


UM12A その7。

「きれいに汚れない」・・・という表現はおかしいですが、
悪い子がどうもいまいちな汚れ。


↓良い子
01_20120127200445.jpg


↓普通の子
02_20120127200445.jpg


↓悪い子
03_20120127200444.jpg


テクスチャーの貼り方を変えればいいのかもしれませんが、
まぁ、そこまでやるメリットは今の段階では無いので
次回の課題ってことで終了。




UM12A その6。

完成!!

01_20120127133410.jpg

02_20120127133410.jpg

03_20120127133409.jpg


同和通運のUM12Aをあまり見た記憶がありませんが、
なんかこの色が一番UM12Aっぽい気がしたので
いろんなサイトを参考にさせていただきました。


↓ちなみにテクスチャー。
um12a_2.png

ロゴもなく、文字部分が少ない分、車体部分を大きく使えました。



あとは良い子、悪い子、普通の子に塗り分けて終了。





↓暫定版「UM12A」CNTファイル ダウンロード
http://www.yamagishi-doh.com/uso800/vrm_asset/um12a.cnt



UM12A その5。

キリがないのでこんなところでやめておきましょう。

てか、妥協だらけです。



あとはロゴとか貨物表記とかのテクスチャーを貼れば終了。


01_20120127013802.jpg
02_20120127013801.jpg
03_20120127013801.jpg



↓全体的なサイズも、目測にしてはまぁまぁなサイズになりました。
04_20120127013801.jpg

04_20120125001517.jpg



UM12A その4。

「目測」から「写真からのトレース」に変更。

01_20120126121941.png

先日撮った真正面の写真を台座にして、
トレース(なぞる)しています。

やっぱ目測だと全然サイズが違いました。


UM12Aは、2日ぐらいで終わらせてしまうコースだったのに、やけに時間がかかってます。


朝行けば居るじゃない。

普段は朝10時以降〜18時頃しか「ふらっ」と寄らない岐阜(タ)。

朝8時半頃に寄ってみたら、あらあら、ISOタンクがいるじゃない。
しかも緑のJOT。

01_20120125145030.png

↓タンク上部から出ている2本のパイプラインは、
どこかにつながっていると思っていたら、どこにもつながってなかった!!
01_20120125150525.jpg

↓こういう貨物表記部分というマニアックな部分のデカいサイズの写真って、なかなか転がってないんですよね。
02_20120125151044.jpg



実はISOタンクをモデリングしている時、
何度か岐阜(タ)に足を運んでいたんですが、
一度も遭遇できずで、細かい部分が分からないまま作っていました。


02_20120125145030.png

03_20120125145030.png


ちょうど出発寸前だったらしく、カメラを構えだした直後に発車。

結局ゆっくり構造を見ることができなかったというオチがございますが、
まぁ、時間で狙っていけば
もうちょっとISOタンクの資料撮りもできるのかな、と。


UT20Aも記録的に。

いつか作ろうと思っているタンクコンテナ。

今日の戦利品でもありますので記録的に。

01_20120125011552.jpg
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03_20120125011551.jpg
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09_20120125011708.jpg
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11_20120125011707.jpg
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その昔、
矢橋ホキの時なんかは何百という数の写真を、アイマジックさんに資料写真として送った事があります。
「熱望さ」を訴えるためにパフォーマンスとして量を送った、という狙いもありましたけど、
自分でモデリングするようになって言えることは、
「どんな素晴らしい鉄道写真やカッコイイアングルの編成写真よりも、部品だけを撮ったマニアックな写真じゃないと、参考にならない。」
です。

「フツー、そんなとこ撮らんだろ!それ撮ってどうすんの?」って言われるような写真ほどGOOD。

なのでアイマジックさんも
いろんなWEBで公開されているような鉄道写真と同じような写真は、
自分で探せるので逆に要らないのかな、と。



あと、
前から後ろから、横から斜め、騎○位から背○座位まで、
四十八手並みに同じ部品が写っている写真があるとGOOD。
上から というのがかなり重宝。
それこそ誰もが撮りたがらないし、撮れる場所も限られてくるので、
WEBにも転がっていないものです。
そういう写真ほど欲しいものです。



あと、晴れより曇り。

今日の写真なんかは本当はアカンのですけど
撮った本人には形が分かっていても、
テカりや影がある写真を初めて見せられて
第三者が3D空間で形を把握できるとは限らないと思います。
曇りで陽も影も和らぐ感じの時の方がいいのかなぁと思います。


あ、
あくまでも個人的な見解ですけど。




UM12A その3。

仕事ついでに岐阜(タ)にふらっと寄ってみたら、
近い側の本線にUM12Aがいたので、
形が不明だった部分を撮影。

自分が参考にしていたUM12Aの型式とはちょっと違うようだが、
似ているのでこの際、こだわらないことにしよう。


01_20120124234601.jpg

↓鉄柱。前と後ろでは横から見る太さが違う模様。妻が開閉しないこちら側の写真の方が細い方。
02_20120124234601.jpg


↓台座。ただの板じゃなくてやっぱりそれなりに形がある。
ただ、ここまで3Dで再現する意味があるかはわからないけど。
03_20120124234601.jpg


↓上蓋を制御する部分の金具と申せばいいのでしょうか。
04_20120124234600.jpg


↓上の写真の反対側。
05_20120124234600.jpg


↓反対妻。
01_20120125000956.jpg


↓後妻ロックと書いてあるから、妻の開閉部分のロックレバーなんでしょうな。
06_20120124234600.jpg


↓上蓋の中央にあるロック機構と申しましょうか。
08_20120124234726.jpg


↓コンテナ越しに妻面の上部がひょっこり顔を出していたので激写。
これだけでも各部品の形やサイズ、位置関係もそれなりに分かる。
07_20120124234727.jpg


02_20120125000956.jpg

03_20120125000955.jpg


↓よりによって、架線柱ど真ん中。
04_20120125001517.jpg





てか、これをモデリングするの、めんどくさーい。









UM12A その2。

やっぱり細かい部分はワケ若布。

01_20120122134655.jpg

02_20120122134655.jpg


なんとなくこんな感じじゃねぇーか?感覚でやってます。



UM12A。

を作り始めました。

WEBをいろいろ検索してみましたが
寸法図が見つかりませんので、
写真から目測で作ってます。

01_20120120204937.png

02_20120120204937.png

でも
開閉部分の仕組みがどうなってるのかサッパリです。

もう適当しかできません。





ちなみにISOタンクコンテナのNRS(日本陸運産業)版も作ろうとして
ロゴだけ描いてたんですが、
ちょっと、あきて 疲れてしまったのでUM12Aに移ります。

03_20120120205617.png





シャア専用ISOタンクコンテナ。

01_20120117233445.jpg

02_20120117233456.jpg

03_20120117233456.jpg

04_20120117235945.jpg

05_20120117235945.jpg



JOTのISOタンクコンテナ 7。

青と緑のISOタンクコンテナ。

アイマジック会議室の「コンテナ部品ファイルセンター」にUP完了しました。
ダウンロードしてご利用ください。


01_20120111213815.png

http://moebiuslink.com/vrm5bbs/viewtopic.php?f=2&t=167&p=1300#p1300



今回は貨物表記が読める方法をテーマにして作成しましたが、
256×256ではこの程度しかできませんでした。

まぁ、勉強ですな。


で、
「赤」もいこうかと思いましたが
本業がつまってまいりましたのでいったん終了。

また気が向けば続けたいと思います。


JOTのISOタンクコンテナ 6。

テクスチャーの書き換えと、
ちょっと貨物表記の位置と大きさをかえて
緑のJOTタンクコンテナにしてみました。


↓良い子
01_20120111201035.png



↓普通の子
02_20120111201035.png



↓悪い子
03_20120111201034.png

こりゃ汚い。
もう腐ってます。






04_20120111201541.png



JOTのISOタンクコンテナ 5。

良い子、悪い子、普通の子、という具合で3種類準備しております。


↓良い子
02_20120111131337.png


↓普通の子
03_20120111131336.png


↓悪い子
04_20120111131336.png


01_20120111131337.png



JOTのISOタンクコンテナ 4。

ほぼ完成。


で、ちょっと汚し過ぎちゃったかしら。



01_20120111010705.png

02_20120111010705.png

03_20120111010705.png



JOTのISOタンクコンテナ 3。

全体的に単純な形状と思ってましたが、
いろいろと装飾品もやってると時間のかかるJOTのISOタンクコンテナ。

昨日とあまり変わらない印象かもしれませんが、
なんだかんだくっ付いております。

01_20120110210537.png

02_20120110210536.png


ちなみに妻面の反対側はまだ未着手です。

またこれが面倒な部品が多くついている面で、
けっこう嫌になってます。




JOTのISOタンクコンテナ 2。

横サイドの貨物表記テクスチャーを貼りました。

01_20120110023711.png


02_20120110023711.png


デカイ「JOT」のロゴはギザってますが、
細かい文字はそここになりました。


JOTのISOタンクコンテナ。

をモデリングしています。


03_20120109233325.png

02_20120109231308.png

以前は、一気にテクスチャーの書き換えができるように
前後、左右、上下の6面でとらえてテクスチャーにしていましたが、
反面、貨物表記の細かい文字がつぶれるというデメリットがありました。

今回は、貨物表記部分も繊細に表示されるよう、
本体部分のテクスチャを使いまわせる部分は使いまわし作戦にし、
テクスチャーエリアを節約した分に貨物表記の部分を当て込みました。

jot_iso_tank_container1.png

結局のところ256×256では限界もあり、
貨物表記の文字はつぶれてはいますが、
なんとなく読める程度にはなりそうです。

その分、モデリングは非常にメンドーな事になってますけど。



↓現段階でコンテナ化してみました。
01_20120109231308.png




以下、メモ。


コナテナ作成ツールを使う時、
objと、mtlと、png(テクスチャー)を同じフォルダーに入れておかなければならない。

スッカリそのことを忘れていて、
モデルを読み込んでも、ツールがウンともスンとも言わないのでかなり格闘。

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uso800railway

Author:uso800railway
USO800鉄道(本社:岐阜市)総裁。
★2007.3.31 VRM4を始める
★2007.6 USO800の名でデビュー
★2008.1 撮鉄を始める
★2008.4 Nゲージ初購入
★2008.7 Vサミ東海支部長就任
★2008.10 矢橋ホキ車輌化成功
★2008.12 嘘八百珈琲を開始
★2008.12 レイコン'08審査員特別賞受賞
★2009.5 Trainzを始める

★本業 自由自在な自営業

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