USO800鉄道BLOG 2017年06月14日

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仮設の「ETS2犬山橋」をテスト走行してみる。

仮設で道をつなげて、仮設の「ETS2犬山橋」を走行してみました。




結果的には、前半の追跡中は線路が短すぎ&列車長すぎて途中で列車が消えてしまったり、
後半は先の方でAI車と衝突してしまって半永久的に回復不能の列車になり、
あまりいいテストとはなりませんでした。

列車は、30km/h。
本当はそれ以下でノッソリノッソリ走らせたいのですが、今の所方法が見つからず。


にしても狭いな。

特に実寸サイズで再現したワケでもないですし、
狭軌と標準軌差で列車自体の大きさも、名鉄車両とは違うとは思うので
ETS2上で動く無理のないサイズに拡張してはあるんですけど、
私の幼き日の記憶でとYOUTUBE動画を見ると、
感覚値ではこんな感じだったのではないかと。

普通車両のサイズで走れれば、
もう少し記憶が鮮明になるような気も。



あとリプレイ機能があれば、第三者カメラ視点で見てみたいものです。

ETS2には走行中のシーンを第三者で見れるカメラはあるのですが、
そのカメラにすると生の運転がおぼつかなくなるので事故りそうになることきわめて多く。

なので5分程度でいいのでリプレイ再現機能があったらなと、常々思ってます。

【ETS2】MODのマニフェスト(の画像)を作る。

いつか嘘八百町マップMODの配布をめざし、マニフェストなるものを作ってみました。

マニフェストというと、私なんかは政党の政策を打ち出したヤツの事しか思い浮かばなくて馴染まなかったんですが、
単にMODの紹介画像とテキストの紹介文みたいなもんですかね。

04_201706141104142f6.png

右側にあるKoutsuさんの湾岸MOD(TokyoBayshore)のサムネイルと比べると、
嘘八百町は少々品がありませんな。
02_201706141102403f1.jpg

右欄のアクティブMOD一覧では、画像内の文字もつぶれまくり。
03_20170614110241ab2.jpg


まぁ、そこはおいおい直すとしまして。


ちなみに、
その昔、VRM用に作った嘘八百町の町章データの再利用。
この記事→http://uso800railway.blog116.fc2.com/blog-entry-542.html



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初めてのことなので、「ETS2STUDIO」のマニフェスト作成のエディターで作りました。
http://www.ets2studio.com/

00_201706141102378a4.jpg


と言っても作られるのはこの3つのファイルだけみたい。
05_20170614113132b9e.png



.jpeg(276px× 162px)と.txtは、自分で作れるし、
manifest.siiは↓、こんな程度のもの。
06_20170614113005e36.png


そんなに難しい話ではないようです。



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