USO800鉄道BLOG 備忘録:パワーユニットに埋め込んだスクリプト。

 BLOGのTOPページ 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

備忘録:パワーユニットに埋め込んだスクリプト。

パワーユニットに埋め込んだスクリプト。
いちおうコレでヨシとはなってるのだが。

電源のオン/オフあたりは特に問題ないが、
ダイヤル回転時の編成の進行方向の制御がまだ理解しきれていない。

赤字の部分がそこに該当。なんか違ってるような。でもこれで結果オーライなんだよなぁ・・・


自宅に持ち帰って考えてみたいのでメモがてら。




Var evid1
Var evid2
Var evid3
Var a
set a 0

Var dial
set dial 2

Var direction
set direction 0

SetEventKey this , 電源ON・OFF, evid1, p
SetEventKey this , ダイヤルマイナス回転 , evid2, 1
SetEventKey this , ダイヤルプラス回転 , evid3, 2

BeginFunc 電源ON・OFF
xor a 1
SetHeadlight a
SetPantograph 0, a
ifeq a 1
call 電源オン 再生
else
call 電源オフ 再生
endif
EndFunc

BeginFunc ダイヤルマイナス回転
SetModelOption dial 0
sub dial 1
if< dial 1
set dial 1
endif
SetModelOption dial 1

sub direction 1
if< direction -1
set direction -1
endif
ifeq direction 0
call de10 進行方向反転
endif


ifeq dial 1
call de10 スピードアップ
else
ifeq dial 2
call de10 スピードダウン
endif
endif
EndFunc


BeginFunc ダイヤルプラス回転
SetModelOption dial 0
add dial 1
if> dial 3
set dial 3
endif
SetModelOption dial 1

add direction 1

ifeq direction 1
call de10 進行方向反転
endif

if> direction 1
set direction 1
endif

ifeq dial 3
call de10 スピードアップ
else
ifeq dial 2
call de10 スピードダウン
endif
endif
EndFunc


<< パワーユニットのスクリプトを書き直す。 | ホーム | パワーユニット テスト走行。 >>

コメント

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOGのトップまで戻ってしまう 



2017年度

カウントダウンタイマー

検索フォーム

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

自作車両はコチラから↓↓

Google+写真

過去のTOP画像ギャラリー

YOUTUBE動画

YouTubeうそはっぴゃくチャンネル

カテゴリー

最近のコメント

リンク

RSSリンクの表示

twitter


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。