USO800鉄道BLOG 自作車両で遮断機と踏切施設3

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自作車両で遮断機と踏切施設3

せっかくなので、
警報機の警報灯部分の屋根?・・・これをなんて言うのか分かりませんが、
その屋根の裏側も、警報灯が点いた時の影響を受けるようにしました。

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ま、そこまでやろうとする僕はバカだね。






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コメント

警報灯のフードカバーまで作って その映り込みまで表現 鉄道模型じゃ出来ない拘り これこそがVRMの醍醐味でしょうね と言っても やっぱり そういうのが わかるのは、ここの界隈の人達だけかも でも それで いいんじゃないですか 

そこで 参考になるかどうか知りませんが 少し紹介

まずは、東邦電機工業の踏切警報機類のhttp://www.toho-elc.co.jp/product/index.htmlの例えば 警報灯のPDFを開く図面などが見られます。http://www.toho-elc.co.jp/pdf/SD413843-01_110519.pdf

他に 京三や大同信号や日本信号などが しゃ断機などを作っています。京三の会社紹介などは、面白いかもしれません http://hamarepo.com/story.php?page_no=2&story_id=2606

それと こういう「鉄道信号・保安システムがわかる本」2400円 中村英夫著という本のサイトには、踏切関係の施工の方式などが 載っていますよhttp://books.google.co.jp/books?id=BSU7AgAAQBAJ&printsec=frontcover&hl=ja#v=onepage&q&f=false

尚 ここの本の写真をクリックすると ビュアーが覗けますので 何かの参考にでも

参考になりました。

東邦は以前にゆきもよさんから教えてもらいました。

京三は、肝心の踏切のページがない感じでしたが、
ちょっと探せませんでした。

「鉄道信号・保安システムがわかる本」は、
踏切部分がプレビューで見れなくて残念。
しかしその他の部分を見てみると、ちょっと僕には専門外の雰囲気ですね。
これは買ってしまったいいのかどうか、悩みどころですねぇ。笑

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